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次のような言葉を言った人物とその詳細を教えてください。
「人は十代の頃が人生で最も実り多き(?)時期であり、それ以降の人生は夢の延長である。」
この言葉は私が中学生の頃、お世話になった塾の先生が卒業と同時にこのような内容の言葉を含んだ長い文章にわたる手紙をはなむけの言葉として生徒たちに送ったものの中の言葉です。残念なことにその手紙をもうなくしてしまい、もう何年も経ってしまい書いてあった内容が全く思い出せないでいたのですが、この言葉があったことだけは覚えています。
・おそらく多少は有名な作家のような類の職業の方の言葉だと思います。作品の中の言葉かもしれません。
・あまりにうろ覚えなのでかなり真実の言葉とかけ離れている恐れがありますが、後半の「それ以降の人生は夢の延長である。」だけはたぶん正確だと思います。
・できれば人物だけでなく、その言葉を述べた背景などの詳細的なものもお願いします。

以上です。良い回答を期待してます!

●質問者: blue-sea
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 生活
✍キーワード:うろ覚え 中学生 人生 作家 先生
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● neoarcheologist
●40ポイント

http://northyork.web.infoseek.co.jp/note05enero.html

この人の日記に同じような表現がでてきますね。これはこの人のオリジナルの表現かもしれませんが。日記の作者にきいてみてもいいかもしれませんよ。そもそも誰か有名な作家が言ったことがどうかわからないので、難しいですね。その先生の言葉だという可能性もあるのではないですか?


■成人 domingo,9,enero,2004


ただ、考えていることは十代の頃となんら変わらないし、その頃に芽生えた夢の延長線上を歩いていることは同じだ。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。確かに表現がよく似ていますね。考えてみると仮に作家の言葉だとしたら、作品の中ではなくその先生自身の言葉なのかもしれませんね。参考にします。

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