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郵政が民営化されたら郵貯はアメリカ国債に流れるのか?

●質問者: tomcat2
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:アメリカ国債 民営化 郵貯
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● akaneko0226
●25ポイント

http://www.hatena.ne.jp/akaneko

日本の国債の利率よりもアメリカの国際の利率のはうが、はるかに高いですからアメリカの国債に流れるとは思います。


2 ● morningrain
●25ポイント

http://shakaimondai.web.infoseek.co.jp/yuuseiminneika.html

民営化されるからといってアメリカ国債に流れると言う関係ではないと思います。

まず、民営化があろうとなかろうと郵政公社による自主運用は始まるわけで、上記URLに


2001年より郵貯の資金運用部への預託義務が廃止され、全額自主運用が開始された。

【2004年現在→移行期間 真の全額自主運用→2008年から開始予定】


とあるように、今のままでも2008年から全額自主運用が始まります。

自主運用の結果としてアメリカ国債が買われるかと言うと、それはそのときの経済状態によるでしょう。ただ、運用の基本としては分散運用が基本なので、当然アメリカで運用される資金もあるでしょうし、その一部がアメリカ国債に回ることは十分に考えられます。

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