人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

仕事を持ち自立した女性が、結婚すると生活水準が低下することを理由に結婚を躊躇するケースが増えているようですが、平均的な収入で考えれば、女性よりも男性のほうが統計的に高いこと。また、収入が同一でも、住宅費や光熱費などは結婚して同居した方が効率的な分有利であると思われます。つまり、収入が2倍以上なのに経費は2倍以下。にもかかわらず、自立した女性の中に結婚することによる生活水準の低下を懸念する声が多いのはどのような理由によるものでしょうか。

●質問者: coccox
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:住宅 光熱費 収入 女性 生活水準
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 24/24件

▽最新の回答へ

1 ● hikarinko
●35ポイント

http://www.hatena.ne.jp/awindow?qid=1123587845

私見です。

私もそのように考えている女性なので。


まず、実際自立している女性の給料が男性より安いかと言うことに疑問を持ちます。多少は安くても変わらないでしょう。

実際私よりも給料の安い男性も多いです。

自立している女性のの統計でしょうか?他の働く女性収入も入っていませんか?


それから独身女性は実家にいることも多く、そういう女性は一人暮らしすると明らかに生活水準が落ちます。


生活水準というのは金銭面だけではありません。

好きな時に友人と外食ができるのに、結婚したら旦那の世話をしないといけません。


だから私は結婚したら生活水準は落ちると思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

すいませんが、私の認識ではパラサイトシングル(たとえばhttp://www.nri.co.jp/publicity/mailnews/s_column/column16.ht...)は自立しているとはいえないので、本質問の対象外と考えています。ただし、親と同居していても、相応の家賃・光熱費などを支払っている場合は自立していると考えても良い場合はあると思いますが、その場合には、親と暮らしたから安く、夫と暮らしたから高くつくということにはならないと思いますが。


2 ● sami624
●20ポイント

http://homepage3.nifty.com/sami624/index.html~030915

?g?????O??

金銭的な面では質的に効用度が低下するからでしょう。単身で生活していれば、自分が稼いだ資金は全て自分の意思で使うことが可能であった半面、結婚をすると両性の同意により資金使途を検討する必要性が発生するため、質的な効用度が低下するというのが大きな理由ではないでしょうか。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

つまるところ財布を妻にまかせてくれるような夫であれば良いということでしょうか。普通の家庭はどちらかいえば妻が財布の紐を握っているのではないでしょうか。私の場合には、結婚してしばらくは共稼ぎでしたので、夫の収入もプラスされて独身時代の2倍以上のお金を管理していた(させられていた)のですが。。


3 ● hiyoko3
●15ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1123587845#

人力検索はてな - 仕事を持ち自立した女性が、結婚すると生活水準が低下することを理由に結婚を躊躇するケースが増えているようですが、平均的な収入で考えれば、女性よりも男性のほうが統計..

結婚をすると寿退社といった言葉がちらつく世の中ですから、結婚後も仕事を続けていくのは難しいのでしょう。

結婚後すぐにとは言いませんが、子供ができたら、辞めざるを得ない社会環境があると思います。

また、金銭的にも、結婚前と同じ程度の残業もできるわけがなく、早めに帰らざるを得ないといった状況もあり、収入が下がると思います。

ただ、私的には、生活水準が下がるといった理由よりも自由な時間がなくなるといった理由を挙げる方が多い気がします。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

今の時代、専業主婦なんてむしろ少数派だと思っていましたが。仕事を続けたいのであれば、そういう意向の男性をパートナーにすれば良いのでは?最近の20台男性ではむしろその方が主流に思えるのですが、いかがでしょうか。

子供はあくまでも選択の問題なので、厭なら作らなければ良いのでは? 公平な比較をするなら、独身で子供を育てる場合と比較しての生活水準でないとフェアではないような気がします。

自由な時間については、なんとなくわかる気がします。ただ私の場合には、むしろその自由な時間を夫と一緒にすごしたいと思ったから、結婚したのですが。最近の女性はそうじゃなくて違った感覚ということなのでしょうかね。そのあたりが非常に謎なのです。


4 ● n
●35ポイント

http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/

ワールドビジネスサテライト/ WORLD BUSINESS SATELLITE : テレビ東京

以前、同じようなトピックの話題をニュースで特集されていました。

結婚による生活水準の低下を懸念する女性というのは、かなりの確率で平均的な男性よりも仕事ができる人です。当然、所得には格差があり、富裕層と呼ばれてるランクにいる男性というのは全体から見て少なめです。うまいこと需要と供給のバランスが保たれればよいのですが、やはりルックス、趣味、性格なども考慮して相手を選ぶため、できる女性の結婚相手はますます狭まるのです。つまり、大多数のできる女性は収入面での妥協をして結婚をしているのです。そうでなくとも、男性は一般に若い女性を好みます、そして浮気などされることも考えられます。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

おっしゃる内容は大体わかりますが、

それほど収入が高い女性であれば、別に夫の収入に頼る必要も無いのではないかと思うのですが、妻の収入がそれほど高いのであれば、夫の食い扶持程度のことで、生活水準が下がるということも無いと思うのですが。実際、高収入の男性が、低収入の女性と結婚する場合に、生活水準が下がると懸念する人は稀だと思うのですが。いかがでしょうか。よろしければ再度の回答もお願いできますか。


5 ● azrite
●15ポイント

http://www.yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN

URLはダミーです。

家庭を持つと、自分の収入でも家族の収入として見られるため、自分が自由に使えるお金が少なくなる→生活水準が下がると思っている人が多いのではないでしょうか。

実際、子供が生まれたり、住宅ローンを組んだりと経費は下がるかもしれませんが大きな支出が増えるのも事実だと思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

やはり自由に使えるお金が減るのですか。私の場合には増えたので、少し実感がわきません。たとえ、夫の収入(財布の紐)は任されない場合でも、自分の収入の内、家賃や光熱に支払う額は半分になってその分自由度が増えると思うのですが。世間ではそれさえも夫に巻き上げられる場合が多いということでしょうが。私の感覚では、妻の収入は妻が管理する場合が多いような気がします。統計データなどあれば、ご紹介願えますか。

子供が生まれたり、住宅ローンについても

これはシングルでも、子供をつくったり、住宅を購入すれば同様にかかる経費というか、シングルの場合の方がこれらの選択をした場合の負担は大きいような気がしますが。いかがなものでしょうか。


1-5件表示/24件
4.前の5件|次5件6.
関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ