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【販売力に自信をつける】
オンラインショップを計画しています。
昔、在庫を抱えることを心配していたら忠告を受けました。
「商品の仕入れをする前に、絶対売れるという自信をもってからじゃないと仕入れてはダメだ!」と。

自信をもつといいますが、実際どうやって自信を持てばよいのでしょうか?
シュミレーションをすることもできませんし、在庫も無いのにこの商品はいかがですか?広告をうつわけにもいかず、、、

事前にこの商品をこれだけ欲しいというニーズを予想しても、根拠のない予想なので、はずれれば在庫をかかえることになります。

ご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願いいたします。

●質問者: mukoubuti
●カテゴリ:ビジネス・経営 生活
✍キーワード:うつ オンラインショップ シュミレーション ダメ ニーズ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 11/11件

▽最新の回答へ

1 ● k_turner
●13ポイント

http://auctions.yahoo.co.jp/jp/

Yahoo!????????????

質問者さんはご商売の経験はおありでしょうか?何を売るにしても、最初から絶対うまくいくということは無いと思います。

忠告した方はあてずっぽうな仕入計画では失敗すると思ってそのような忠告をしたのではないかと思いますが、商売をする者は誰もが「絶対売れる」と踏んでから商売をするものです。その自信もないのに商売を始めて成功するはずがありません。

ヤフーオークションや楽天をつぶさに研究して、何が売れているか、相場はどれくらいか、同じものを売っていても出品業者によって売れる売れないの差が出るのは何故か、などを研究されると、何をどう売れば良いのかが見えてくると思います。

商売はある程度ミズモノですから、時には予想が外れて在庫を抱えることもあるでしょう。しかしリスクが発生した時に、それをいかに最小限に抑え、次の利益に結びつけられるかが勝負だと思います。


2 ● sougetsu
●13ポイント

http://katohiro.cocolog-nifty.com/blog/2005/08/post_e076.html

一連のご質問から衣料品を扱われたいと思われておられるようですね。

それなら、実際に街に出て、歩いている人を沢山観察するのが近道だと思います。


何かすごいことをする必要はないでしょう。企業なら調査に金をかけられますけども、企業でもマーケティング調査の基本は先ずは「足」と「目」であることは、かわらないはずです。


私は、昔、金がなかったにもかかわらず、白いスニーカーがどうしてもほしくなり、何を買うべきか悩んで、渋谷?原宿間の明治通りを歩きつつ、白いスニーカーをはいている人が、どのメーカーのものをはいているか調べました。その結果、ナイキがNo1、次いでアディダス、、、なんてこともちゃんと数字の根拠もとれました。(で、結局、白スニーカー履いているやつが多すぎることに気が付いて、買うのはやめましたが(笑))


アドバイスされたかたも「どのぐらい売れるのか」まで確信を持てという意味で言われたのではないのでは?どのぐらいの数量かはわからないが、少なくとも「これをいいと思って買ってくれる人が少なからずいるという実感があるべきだ」という意味で言われたのではないかなーと私は思いました。


伊勢丹で名バイヤーの名声を欲しいままにした藤巻氏も、現役時代には売れると確信したのに在庫の山を作ったとそうですから、自信があっても在庫はできる、まして自信がないなら確実の在庫はできるということでしょうか。(まぐれで売れることはあるでしょうけど)


最後に買う側の立場からも一言、

自信のないものを売られても、買いたくないです。


3 ● onihsan
●13ポイント

http://job.mycom.co.jp/06/pc/visitor/search/corp70612/outline.ht...

毎日就職ナビ

↑はダミーです。


在庫を抱える事を心配していたら・・・

「商品の仕入れをする前に、絶対売れるという自信をもってからじゃないと仕入れてはダメだ!」・・・と言われたのですよね?


この品物は絶対に売れると自分で思った物ではないと売れない、ということではないでしょうか?

売れるか売れないか分からないけど仕入れよう とか 何となく仕入れた、このような品物では自信を持って売れるはずがありません。


逆に言えば・・・絶対に売れると言う自信を持って仕入れる!


予想やインスピレーションなどは外れて当たり前です。

又、売れている品物を今更仕入れても儲ける事など出来ません。


4 ● chapuchapu2525
●13ポイント

http://www.yahoo.com/

Yahoo!

どんな分野の商品を売ろうとしているのか分かりませんが、なるべく自分が自信を持って興味のある関係の商品を扱ってみてはどうでしょうか?実際、私は服が昔から大好きで、それと同時にネットにも興味を持っていたので、その二つを利用して何かできないかと考えて、まだネットショップまでは行きませんが、今はオークションでかなりの成功をしたと思っています。実際、私の特技は、ファッショントレンドをすばやく察知することなので、かなり役立っています。いづれはネットショップを開いて見たいと考えています。なので、まずは自信がないのならばオークションで肩慣らしをしてみてはどうでしょうか?


5 ● leon61
●13ポイント

http://www.jnews.com/kigyoka/2001/kigyo0109.html

損益分岐点から導くオンラインショップの採算性分析法

大きな会社のオンラインショップであれば、売り上げを予測するサービスを行う外部の会社の協力を得るべきでしょう。


そうでないなら誰がやっても当てずっぽうです。投資するだけの規模がなければ当然です。


ただ、売るものを見れば、売れる品物かどうかわかると思います。売れる品物ならすごくワクワクするはずです。「商品の仕入れをする前に、絶対売れるという自信をもってからじゃないと仕入れてはダメだ!」というのは「絶対売れるという自信が持てるものだけ仕入れる」という事だと思います。数字のほうが大切ですから厳密に鵜呑みにする必要もないでしょうが原則論としては大事なことだと思います。もしどの商品を見てもよくわからないなら、その分野での経験が足りないから時期尚早ということだと思います。


また、有名店のオンラインショップでもない限りはじめはぜんぜん売れませんから予想はあまり意味がないかもしれません。発想を逆転して、仕入れた分だけ何が何でも売る、それが事業のスタート時に必要なことだと思います。


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