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企業のキーパーソンへのインタビューを成功させる方法と、注意した方が良い点を教えてください(上記の内容が書かれているHPを教えていただくだけでもOKです)。

●質問者: mituba
●カテゴリ:ビジネス・経営 学習・教育
✍キーワード:インタビュー キーパーソン 企業 HP
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● nyc5jp
●10ポイント

http://www.google.co.jp/

Google

1インタビューする人の経歴など下調べをしっかりする

2快適にインタビューできる場所を確保する

3他の人がしないような質問を用意する


2 ● cutbee
●10ポイント

http://www.sendenkaigi.com/hanbai/magazine/henshukaigi/list.html

宣伝会議 - バックナンバー:編集会議

キーパーソンにどのような内容のインタビューをされるのか不明ですね。企業としての成功事例を訊くのか、個人的な取り組みや手法について訊くのか、今後の展望について訊くのか。それによってインタビューの内容も変わります。

fuk00346jpさんが『メリット』との表現でアドバイスされていますが、それは企画のコンセプトを明確にすることと同義だと思います。そのコンセプトを相手に上手く伝えられるかどうかが、スムースで充実したインタビューを実現するためのキーとなります。

編集会議の5月号で『編集の基礎力を磨く 取材の極意』との企画があり、そんなモノがあるならぜひ知りたいと購入しましたが、あまり参考にはなりませんでした(笑)。

僕の経験上、インタビューにはさまざまな手法があり、これぞ極意と呼べるモノには出会ったことはありません。

ただ、どんな立場の人であっても多くの場合、その受け答えの仕方に好みがあり、大別すると2つのパターンに当てはまります。『私は○○○と思いますが○○○でしょうか』という想定・投げかけ型の問答を好む人と、自分の考えを話すだけ話して『なるほど。そうですか』とうなずいてほしい聞き役納得型を好む人です。

前者の場合は事前にしっかりと準備をし、インタビュー中の受け答えにも集中していないと、あっさり受け流されてしまいます。

後者の場合は他媒体で同じ内容のインタビューなどがあれば、それを一読しておくことです。実際に、お会いしてもほぼ同じこと話したがることが分かります。

その見極めを早い段階でし、いかに訊きたいことを引き出し、オリジナリティーを出すかが、インタビューの醍醐味だと思います。

ちなみに、アポ取りは面倒でも会社を通した方が、後々トラブルになりにくいと思いますよ。

ご参考にならなければポイントはいただかなくて結構です。長々とスミマセンでした。


3 ● thirdgirl
●10ポイント

http://www3.ocn.ne.jp/~sitemm/writer1-5-1.html

アポ取りとテープ起こしさえなければ・・・

(URLはアポ取り一般の話です。参考までに)

インタビューを申し込む時点で、記事を載せる媒体について、箇条書きの文書などで説明する。雑誌なら発行部数、Webならページビューなども伝えると、たいていは「企業の宣伝活動になる」と判断してもらえます。企業からすれば広告費を払わずにメディアに露出できますから、ある意味「いい話」です。それでも断られることもよくあるので、そこは割り切って次へ!

企業の社長さんにはエネルギッシュなタイプが多く、こちらが誠意をもってあたれば非常に熱く語ってくれることが多いものです。事前に調べれられる範囲内のことは十分下調べしていくと、たとえその話がインタビュー内容と直接関係がなくても、「御社に関心をもっています」という姿勢はなんとなく伝わるのではないかと思います。

ある程度大きな企業なら、広報を通すのは仕方ないと思いますが、「社員のだれそれさんを」と指名してみる価値はあるでしょう。


4 ● 潮澤 昴
●35ポイント

http://www.drama-edu.net/column/key/key0008.html

キーパーソンに聞け!No,0008

※URLは参考程度に

まず、アポイント取りましょう。(突撃インタビューはその時点でアウトと思った方が良いでしょう。)

・あんた何者?

・私に何のメリットが?

・どこに記事or画像載せるの?

ってインタビュー受ける側は考えます。

そして、相手に一切質問させない、自分から質問を仕掛ける攻めの姿勢が大事かと存じます。「お願いします。ではなく対等に」渡り合えるならきっと成功するでしょう。(横柄にって意味ではありません。)

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。相手にどのようなメリットがあるのか、この事については今まで考慮に入れていませんでした。

また、よくインタビューしたい内容を事前にメールなどでお願いすると、「うちの会社はそういう情報をきちんと整理していないので答えられる人がいない」とか言われて断られたりもしました。

インタビューは結構難しい物なんだなぁと実感しております。


5 ● sami624
●35ポイント

http://homepage3.nifty.com/sami624/index.html~030915

?g?????O??

?インタビューの趣旨を明確にすること?事前にインタビューの趣旨を伝え了解を受けること?インタビューの項目を整理すること?インタビューがストーリーとなるような質問展開を考えること?インタビューを掲載する紙面がどの程度かを明確にすること?インタビュー結果を掲載する書籍等がどのようなものであるか?当該書籍等のコンセプトは何かを認識し説明ができるよう整理すること?当該書籍等のどのような位置づけでインタビュー結果を掲載するかを整理すること?インタビュー当日面談可能時間がどの程度かを確認すること?インタビューが面談時間内に終わらない可能性が生じた場合に、どのインタビューを優先するかを整理する。

→最低限この程度の整理ができていれば、インタビュー結果を公開する程度のものができるでしょう。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。アポをとる時、通常は会社の広報に電話してOKをもらうと思うのですが、広報以外にも、雑誌や新聞に載った人の名前を会社のあて先に付け加えて書いて送ったらその人と直接アポ取れるものでしょうか?

また、広報を通す以外にインタビューのアポもらう方法ありますでしょうか?

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