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勤務中の交通事故についての補償に関する資料を探しています

特に、自家用車で営業に出たり、買い物を頼んだりした場合に、
自損および他損事故があったときの会社としての対応の仕方についての
良い例を求めています。

できるだけ、会社負担が軽く、労働者が納得できる内容がいいです。

できれば、素人にもわかりやすく書いてあるサイトでお願いします。

●質問者: mashitokosai
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:サイト 事故 交通事故 会社 労働者
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● NiwanoHiyoko
●16ポイント

http://www.chukai.ne.jp/~office-w/page014.html

業務中や通勤途中の事故は労災保険、被害者の過失が大きい場合は健康保険

「業務中や、通勤途中の事故であれば、労災保険、被害者側の過失が大きい場合は健康保

険を使います。」


その他、支払いの詳細についてはサイトをご覧下さい。

http://www.n-tacc.or.jp/howto_use.html

日弁連交通事故相談センター

尚、事故のケースによっても多少異なるかと思いますので、無料で相談にのってくれる財団法人日弁連交通事故相談センターにお電話されるといいかもしれません。

◎質問者からの返答

ありがとうございました。


2 ● OVA3
●16ポイント

http://www.asunaro-as.net/service/jiko.html

交通事故と労災ーあすなろ経営管理事務所

これですかね?

◎質問者からの返答

ありがとうございました


3 ● manekineko12
●16ポイント

http://www.bekkoame.ne.jp/~tk-o/roudou/tyousei.htm

???O??s???Q(?????????)??J?Е??

会社負担が軽いのが理想ですが、

やはり、状況によると思われますよね。


会社は、労災を申請して使うことにより、デメリットとしては、翌年度の労災保険率が若干あがる可能性がありますよね。


会社として、社員に払う義務というのは、就業規則や社内規定等で何か定めてない限り発生しないと思います。

http://nozomimagic.fc2web.com/rousaikotsujiko.htm

労災・交通事故保険取り扱い

労働者の方は、加害者でない限り、負担というのは、労災でカバーすれば、ほとんどないと思います。


ご参考になれば幸いです。

◎質問者からの返答

ありがとうございました

被害者になった場合、労災などは上記にあげていただいたサイトで参考になりました。

あと、自損や加害者になってしまった場合についての

会社としての責任に重点を置いて説明したサイトがあればよろしくお願いします。

例えば、駐車場で電柱にぶつけてしまったとか、

歩行者をはねてしまった場合などです。


4 ● KIKOlove
●16ポイント

http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/roudou/gyousei/rousai/0403...

労災保険給付の概要

勤務中の交通事故で怪我をしたのであれば、自家用車であっても営業や仕事と関係のある買い物であるとするならば、仕事との関係が深いということで労災保険の対象になります(会社としては治療費を払う必要はありません。)。

他損の場合でもとりあえず労災保険で病院にかかり、第三者損害ということで書類を作ればOKです。

会社の所在地にある労働基準監督署にお尋ねください。

◎質問者からの返答

ありがとうございました。


5 ● NiwanoHiyoko
●16ポイント

http://www.ritsu.jp/data/ippan/songai/koutsujiko.htm

「交通事故により損害が発生した場合に,賠償義務を負う可能性があるのは,直接の加害運転者の他に,その加害運転者に使用者がいればその使用者,使用者に代わって指揮監督している者がいればその代理監督者,その加害運転者を監督すべき法律上の義務がある者がいればその監督義務者,人身事故に限りその加害自動車の運行供用者など。なお,道路や施設の欠陥や管理に問題があれば,その管理者が責任を負う可能性もある。」


〈加害運転者の使用者ないし代理監督者の損害賠償責任〉

「例えば,加害運転者が会社の従業員で,その仕事中に過失で交通事故を起こし他人に損害を与えた場合には,使用者である会社も被害者に対し損害賠償責任を負う(民法715-1)。また,その会社で現に加害運転者を指揮監督していた者(代理監督者)がいれば,その者も被害者に対し損害賠償責任を負う(民法715-2)」


『物損事故については,自賠責法3条は適用されないから,民法715条を根拠に使用者等の責任を追及する必要がある。人損事故については,被害者は,民法715条の使用者責任と自賠責法3条の運行供用者責任の両請求を選択的に主張できる(請求権競合)。特に運行供用者の認定に問題が残る事案,運行供用者責任の要件である「運行によって」や「他人」性が否定される場合などに,民法715条の使用者責任を請求する意味がある。』

◎質問者からの返答

ありがとうございました。

具体例・参考事例が紹介されているサイトがあれば引き続きお願いいたします。

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