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ポイントを使った販売促進は低調になってきているのでしょうか? 最近、フォルクスがポイントカードをやめました。ユニクロも昔やっていましたが、やめてひさしいです。

●質問者: isogaya
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:フォルクス ポイント ポイントカード ユニクロ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● gentle-smile
●10ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

(URLはダミーです)

言われている通り、ポイントカードの廃止や付加ポイントの減少などが、チェーン店や百貨店を中心に目立ちます。

ここまで多くの企業がそうなっているということは、ポイント制度に限界が見えてきたからでしょう。

ひとつには、ポイントを導入するくらいなら目先の価格を下げたほうが効果があるからだと思います。

そしてもうひとつ、経営的に少しでもよくするために費用をなるべく削減しようという動きに出たからだと思います。


2 ● eijun
●10ポイント

http://www.hatena.ne.jp/point/

ポイントカードは消費者ごとに評価が分かれるので、ポイントカードをやめて最初から価格に反映させるところが増えています。

会社規模やどういう仕組みを採用しているかにもよりますが、ポイントカードシステムの維持にも結構費用がかかります。


3 ● morningrain
●40ポイント

http://www.tkc.co.jp/senkei/0412/special.htm

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このページの下のほうに「誤解? ポイントカードによるインセンティブの提供は、いまや小売業・飲食業の必須アイテムである。」という記事がありますが、この記事の言っていることがけっこう的をえていると思います。


「ポイントサービス普及の大本となったのは、航空業界の「マイレージ」である。航空業界は変動費が低く固定費が高い。飛行機一機はどれだけお客が乗ろうとコストはほとんど変わらない。そのため、マイレージで一人分余計に乗せてもコスト負担は同じなのである。ホテルも同様で、基本的にはポイントサービスはこのような業界に向いている。

一方、流通業はどうか。変動費が大きいためお客が商品を買えば買うほどコストが増加する。ポイントサービスによって、実質的な値引きを行えば、それがそのまま利益に跳ね返ってくるのである。本来、このような業界にはポイントサービスは向かない。ちなみに最近でもマクドナルドやユニクロといった錚々たる企業がポイントサービスを全廃している。このような現実を直視し、無条件にポイントサービスを信奉することは止めるべきであろう。」


とあるように、小売業では、ポイントカードにより売れれば売れるほど利益を圧迫するという側面があり、単純にポイントカードをつかって業績が良くなるというものではありません。特に質問の例に挙げていらっしゃるユニクロやフォルクスは、ポイントカードがあるからといって、行く店ではないように思えます(いくらポイントがつくからといって、毎日フォルクスでステーキを食べる人はいないと思います)。

一方、ヤマダ電機などは来店するだけでポイントを付与するようなサービスもはじめており、価格競争がさけられない家電量販店などでは今後もポイントカードによって顧客をつなぎ止める戦略は続いて行くと思います。


4 ● ikkun
●10ポイント

http://www.hatena.ne.jp/!!!:detail]

アドレスはダミーでありますが、以前テレビでポイントについて調べていましたが、結構割りに合わないようです。なのでマックもユニクロも廃止の動きになってきたようです。


5 ● m-sho
●15ポイント

http://park3.wakwak.com/~ore/doudemo/013/

--どうでもいい話[ポイント還元に関する考察]

ポイントの制よりも現金値引きが有利のためでしょう。

ポイントカードがいっぱいになって管理できなくなるよりも、ポイントカード以上のサービスが実現されることを望みます。


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