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気象情報で、警報・注意報が発表されるとき、必ず「大雨」が先に来て「洪水」「波浪」などが続きますがこれは明確なルールが存在するのでしょうか?
法律などで決まっているのか、それともメディアの自主ルールだったりするのでしょうか。

●質問者: junpei0219
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:メディア ルール 存在 法律 注意報
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/10件

▽最新の回答へ

1 ● syok
●10ポイント

http://www.tenki.jp/yoh/tcode.html

tenki.jp(天気コードの意味と天気記号対応表)

天気予報はこの様なコードで表されています.

恐らく,注意報などにもコードがあるのではないでしょうか?


2 ● NetVista
●18ポイント

http://www.tokyo-jma.go.jp/home/fukui/gyoumu/fukui06.htm

http://www.kishou.go.jp/know/yougo_hp/keihou.html

気象庁 | 注意報、警報、気象情報

http://www.kishou.go.jp/intro/gyomu/index610.html

気象庁 | 災害を未然に防ぐ気象情報、生活を支援する天気予報

注意報・警報は、全国を226の区域に細分して発表しています。また、気象による影響は各地域によって異なるため、注意報・警報の基準は各地域の実情に応じて、地域ごとに定めています。


3 ● sukemat
●18ポイント

http://www.osaka-jma.go.jp/hiroshima/bosaitantou/jyuuyou.htm

あいうえお順ではないでしょうか.

◎質問者からの返答

あいうえお順という記載は無いようですが・・・


4 ● くまっぷす
●17ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E6%B0%97%E4%BA%88%E5%A0%B...

天気予報 - Wikipedia

気象警報(この中に大雨警報も含まれる)

洪水警報

波浪警報

高潮警報

地面現象警報・浸水警報(これらは気象警報・注意報に含まれるので並びの中には現れない)

津波警報

の順番になってると思います。

また警報→注意報の順序になってます。

同時に起きえないものもあるので組み合わせは減ります(大雪と大雨とか)

津波警報は地震がらみで特殊なんで通常は独立してますよね。

◎質問者からの返答

順番についての根拠が見当たりません。


5 ● deaconblue
●17ポイント

http://www.houko.com/00/01/S27/165.HTM#s1

気象業務法

回答の考え方としては、1の回答者様が示している通りなのですが、質問者様の疑問にはこちらが参考になるかと思います。

http://www.houko.com/00/02/S27/471.HTM#004

気象業務法施行令

この気象業務法施行令第4条が先の回答にもあった区分に一致すると思います。ここから先は推測ですが「気象注意報」以下の順番になっている節はありますね。

例えば、大雨(気象)洪水(地面現象)波浪(波浪)注意報。

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