人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

人が顕微鏡などを用いずに、目で見ることが出来る最小の大きさってどれくらい何でしょう?
具体的な単位(例えば1マイクロメートルとか)で教えて下さいな。

●質問者: hiko1978
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:マイクロ メートル 単位 顕微鏡
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 12/12件

▽最新の回答へ

1 ● KairuaAruika
●13ポイント

http://www.aist.go.jp/aist_j/aistinfo/aist_today/vol02_08/vol02_...

AIST Today 2002.08 VOL.2-08

2nm ?

◎質問者からの返答

よくわからないのですが。。。


2 ● KairuaAruika
●13ポイント

http://www.cisco.com.ru/support/ja/127/attenuator.shtml

【自動翻訳】SONET リンクでの減衰器の使用

700nm ?

◎質問者からの返答

波長ではなくモノというかというか原子で構成されている実際のモノの大きさはどんくらいなんでしょ。


3 ● touristtbn
●13ポイント

http://www.yahoo.com/

Yahoo!

URLはダミーです。

私が学生の時に教わったのは「10μmの間隔程度までは肉眼で判断できるといわれている」ということでした。当然個人差も考慮に入れねばなりません。確かめることに意義を見いだせないため確かめたこともありません。

一応その内容を解説すると、10μmの間隔をあけて2点を打つと点が2つ、間を開けて存在していることをなんとか判別できるということのようでした。それより間隔が狭まると2つの点と認識できない。とのことです。「肉眼での分解能」ということで参考にでもなれば。


4 ● Reformer
●13ポイント

http://kakaku.aol.co.jp/aol/bbs.asp?PrdKey=00401010049&Paren...

口コミ掲示板

>人間の目の分解能は一般に30cm離れたところから0.1mmといわれています。0.1mm間隔の2個の点は2個と識別す

>るがそれ以下だとくっついて1個にしか見えないということですね


0.1mmまでは判定可能。これは分離できる幅なので、粒子としてはもっと小さいとこまで見られると思います。


http://www.geocities.jp/mezakuro/KURONEKO/_tbZQgYE.html

$B;kNO#6!%#0$N@$3&(B

>網膜の分解能は光を感受する視細胞の大きさに依存していますが、その視細胞の大きさは人間の場合2?3μm

>であるため、物理的に、人の視力は4.0より大きくなりません。


式3により視力4で計算するとよい。

1mの距離だと、0.073mmとなります。

視力1.2だと、30cmの距離で0.073mm。


5 ● cxj02436
●13ポイント

http://www.kaitou/71

このご質問に対する回答は、体感的に納得できる例をあげて説明させていただきます。


まず、お風呂場で、湯気を明かりに透かしてじっとみてみると、微小なつぶつぶが見えてくるとおもいます。


これが、湯気の正体で、それは微小な水滴から構成されています。


それらを全体的にながめると、もやもやっとした湯気として認識するわけです。


標高の高い山に登ったときに、霧が立ち込める時があります。

その霧を地上から眺めると、雲として認識しているわけです。


霧が立ち込めたとき、体験した方なら理解できると思いますけれど、微小なつぶつぶがみえることがあります。


この水滴の大きさが、およそ0.2?0.5ミクロンです。


ちなみにミクロンの単位は1000分の1ミリのことで、髪の毛の太さは約10ミクロンです。


したがいまして、裸眼で目視できる限界は1万分の1ミクロンと類推されます。


1-5件表示/12件
4.前の5件|次5件6.
関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ