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いままでの歴史上、老人になってから、亡くなった日本人と現存している日本人の老人の人数はどちらの数が多いですか?(六十五歳以上の歳を老人とする)

●質問者: koda1
●カテゴリ:学習・教育 医療・健康
✍キーワード:日本人 歴史
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● cigue
●5ポイント

http://yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN

URLはダミーです。


定義の仕方しだいですが、過去の人のほうが多いです。

単純に100歳まで生きられると仮定すると、現存している35年分の人が老人にカウントされて、今から36年前(つまり、今100歳の人ですら64歳で老人ではなかったころ)にもほぼ同数の35年分の老人が生きていました。

で、この35年間の間に全員亡くなるので単純な計算上では、歴史上、という計算ではなく36年(寿命-老人の定義)前からだけで十分となります。


考えなければいけない補正は、寿命が伸びていることと、個体差があること、人口の年齢依存の変化ですが、どれ十分滑らかな変化なので、歴史上という評価では大差ないと考えられます。

◎質問者からの返答

単純に100歳まで生きられると仮定できません。

36年前とは老人の人口は違うと思う。


2 ● tettou77-1
●5ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

亡くなった人が生きていた場合何歳までの人を計算に入れるのか、そこが分からないと計算できないと思います。

◎質問者からの返答

意味がよくわかりません


3 ● m-sho
●14ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1124099112

人力検索はてな - いままでに亡くなった日本人と現存している日本人どちらの数が多いですか?

また、ネタ質問ですか?

まじめに答えます。

全ての老人の方が百歳まで生きるとすれば、現存する老人の方は35a人となります。

(aは1年ごとに老人となった方の平均人数)

今から70年前に老人の方のカウントを始めれば、亡くなった方35a人と現存する方35a人と等しくなります。

(実際には百歳まで全ての人が生きられる確率はほとんどないので、現存する老人の方が少ないはずです)

よって、出生率にかなりの違いがあったとしても日本人が誕生してから今まででは亡くなった老人の方のほうが多いのは明らかです。

◎質問者からの返答

1965年老人の人口は1500万人1900年代の三分の一であり、上の公式には当てはまりません。前回の葉フリで、今回のが本丸です。


4 ● itarumurayama
●14ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1125150003#

人力検索はてな - いままでの歴史上、老人になってから、亡くなった日本人と現存している日本人の老人の人数はどちらの数が多いですか?(六十五歳以上の歳を老人とする)..

ポイント不要。


定義として、いつからの日本人をカウントするのですか?

飛鳥時代?弥生時代?縄文時代?


暫定的に、次のように質問を置きかえればどうですか?


「西暦0年(キリスト生誕)以降2005年8月27日までの間に、日本国内(現在日本が領有する範囲内。北海道・沖縄を含み朝鮮・台湾を除く)で出生し、死亡した人のうち、死亡時の年齢が満65歳以上の人の累計数をAとします。

一方、2005年8月27日現在で生きている日本国内の65歳以内の高齢者数をBとします。

AとBはどちらが大きいですか?

◎質問者からの返答

そうしましょう.前回の回答にて1500万人は680万人へ、1900年代は1990年代の誤りです


5 ● itarumurayama
●14ポイント

http://www2.ttcn.ne.jp/~honkawa/1150.html

図録▽人口の超長期推移(縄文時代から2100年まで)

によれば、19世紀の日本の65歳以上の人口比率は約5%でした。

便宜上、0世紀から19世紀まで(日本が近代化するまで)

この人口比率だったとします。


西暦0年?西暦1600年までの日本の人口ですが、

グラフを見るとゆるやかに、ほぼ一定割合で上昇しています。

アバウト平均600万人といったところでしょう。

(西暦0年がほぼ0万人、西暦1600年が1,200万人、

よって平均で600万人)


となると、この1,600年間で、平均して高齢者は

1,200万人×5%=60万人いたことになります。


さて、65歳の高齢者が100歳を超えて生存する確率は、

まあゼロと考えていいでしょう。

つまり、西暦1000年の時の高齢者と、その35年後の西暦1035年の

高齢者は、全く別人となり「代替わり」しているとみなして差し支えない。


となると、1600年間の中で考えると、1600年間÷35年間=45回の

代替わりが発生している。


ということは、60万人×代替わり45回=2,700万人の高齢者が

西暦0年から1600年(関ヶ原の戦)までに出現していたことになります。

(実際にはもっと頻繁に代替わりしているものと思われます)


一方2005年時点の高齢者数は

http://www1.mhlw.go.jp/wp/wp00_4/chapt-a1.html

???P?? ?V??????????????????[21???I???????????}?????????????

によれば2,500万人です。


1600年以降に出現した高齢者の存在も考慮すると、間違い無く有史以来の高齢者数の方が現在存命の高齢者数より多いです。

◎質問者からの返答

まず

19世紀の日本の65歳以上の人口比率は約5%でした。便宜上、0世紀から19世紀まで(日本が近代化するまで)この人口比率だったとします

ということは有り得ない。

また対数関数的なものに平均値を出すことはナンセンスではないですか?

実際に見積もられた2700万はもっと少なくてよいと思うのですが


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