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今日の日経1面の「未来の羅針盤」に『ネットは「大量・大衆」の特徴があり、標本は無限。それゆえ上手に使えば法則性を発見でき、より素早く真実に近づける』とあり、実際にアカデミー賞の受賞対象やブッシュ大統領の得票率を当てた団体が紹介されていました。

また、7面にも米国製薬会社がコンサル会社と提携してネット上の情報を収集しているとの記事がありました。


これら、ネット上から情報を大量に収集・整理し、大衆ニーズを捉えるのはどうやっているのでしょうか? 具体的手法を教えてください。

●質問者: aoi-shizuku
●カテゴリ:ビジネス・経営 科学・統計資料
✍キーワード:アカデミー賞 コンサル ニーズ ネット ブッシュ大統領
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● katameneko
●45ポイント

http://www.cqpub.co.jp/hanbai/books/18/18761.htm

次世代データベースとデータマイニング

あるデータの集合のなかにひそむ構造・関係・規則などを発見することを、データマイニングといいます。上記サイトなどを参考にしてください。

http://www.tg-inet.co.jp/financial/products/marketing.htm

ティージー情報ネットワーク 金融エンジニアリング

インターネットの情報を使っているか不明ですが、こんな会社もあります。

◎質問者からの返答

なるほど、非常に参考になりました。ありがとうございます!


2 ● borin
●5ポイント

http://www.enqtstyle.com/knowledge/

インターネットアンケートとは

情報はいたるところにあふれています。

テレビ・インターネット・ラジオ・会話・アンケートなど。

私はアンケートも一つの手法じゃないかと思います。

アンケートは大衆が対象ですから、かなりの数のアンケートを取れば、

次はどんなことにニーズがあるのかが見えてくるでしょう。

それを整理・集計すれば、次のニーズにすばやく対応できると思います。


参考になったでしょうか?

◎質問者からの返答

ありがとうございました。

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