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海外にはeDonkeyやBitTorrentなど
P2Pによるファイル交換システムを提供する会社が多くあるようですが、
彼らはどうやって利益を得ているのでしょうか?

法的リスクを負ってまで、会社としてP2Pサービスの提供をするメリットはどこにあるのでしょうか?
(広告料だけ、ということはないですよね・・・)

●質問者: iwskR
●カテゴリ:ビジネス・経営 コンピュータ
✍キーワード:BitTorrent eDonkey P2P サービス システム
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● 羽空
●20ポイント

http://www.bittorrent.com/donate.html

BitTorrent

BitTorrentのオリジナルの作者は募金+広告代+その他(Tシャツとか)だと思います。海外ではこういったソフトを作って有名になったら大手ソフト会社に目をつけられるという可能性があるのでやってる人もいますし、単に趣味でやってる人もいます(別に仕事持ってる人とか)。しかし、上のような有名になることで目をつけられるというシステムが現状ハッカーの増加にも結びついてると思います。まとめますと、単純に今の利益とかよりも遠い目で自分の人生を見てやってると思います(そう出ない人もいるかもしれませんが)

◎質問者からの返答

うーん、趣味でやるとか、有名になるためとかなら

わざわざ会社を作らなくてもいいような気もするんですけどね・・・

会社でやってる、っていうのが一種のステータスみたいなところもあるんでしょうか?


2 ● kouji-n
●20ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

法的リスクに関しては2chにも言えますよね?よく訴えられてたし。しかしそれを上回る広告収入が得られるのでしょう。当然登録制サーバーには5ドル必要な所もありましたよ?「So○○c」ってサーバーとかね。

◎質問者からの返答

広告収入の具体的な数字のデータはありますか?


3 ● 羽空
●20ポイント

http://www.google.com/

Google

↑のに対するコメントですが、海外では会社を作るのはそう難しいことではなく、逆にリスクを減らすために会社を立てる人も少なくありません。

◎質問者からの返答

うーん、なるほど・・・

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