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C型肝炎の治療薬であるリバビリンの副作用で、精巣・精子の形態変化等が報告されているとありますが、投与終了後は元の状態に戻るのでしょうか。また、IFNとリバビリンの併用療法後の男性患者が実際に正常な胎児を妊娠させることができたという報告はなされているでしょうか。日本語の方が嬉しいですが、英語でもかまいません。

●質問者: htmnknmn
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
✍キーワード:C型肝炎 リバビリン 副作用 妊娠 形態
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● Jupiter-1
●40ポイント

http://www32.ocn.ne.jp/~sujaku/Rb-ifn-6.html

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治療期間中と治療後6ヶ月は避妊が必要ですとのことですので元の状態に戻ると思われますが、個人差もありますし医師と十分に話し合って検査等したほうがよいと思われます。

http://ething.blogs.com/cgata/

C型肝炎治療情報・免疫調査研究会

またIFNとリバビリンの併用療法は日本では2004年12月に認可されたばかりですので、現時点ではまだ実際に正常な胎児を妊娠させることが出来たという報告自体が少ないと思われます。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。治療終了6ヶ月後には精子等が実際どのような状態になっているのかのデータを書いてあるものが見たいです。日本での臨床試験でも治療後の精子等の状態については調べているとは思うのですが、添付文書には載っていないようですので。また、外国では日本より多くの臨床試験、治療がなされていると思いますので、外国での治療後の精子や妊娠に関するデータありましたらお願いします。

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