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Linux系OS(TimeSys)において、elfutils-0.89をコンパイルしていますが、
下に示すようなWarningが大量に出ます。
Warningなので、コンパイル自体は通すことができますが、
このWarningは、どのような意味でしょうか。

また、回避するとすれば、どのようにすればよいでしょうか。
よろしくお願いします。

=====
libelfP.h:364: 警告: `visibility’ 属性の疑似命令が無視されました
libelfP.h:365: 警告: `visibility’ 属性の疑似命令が無視されました
libelfP.h:370: 警告: `visibility’ 属性の疑似命令が無視されました
libelfP.h:381: 警告: `visibility’ 属性の疑似命令が無視されました
libelfP.h:384: 警告: `visibility’ 属性の疑似命令が無視されました
libelfP.h:387: 警告: `visibility’ 属性の疑似命令が無視されました
libelfP.h:405: 警告: `visibility’ 属性の疑似命令が無視されました
libelfP.h:408: 警告: `visibility’ 属性の疑似命令が無視されました
libelfP.h:411: 警告: `visibility’ 属性の疑似命令が無視されました
=====


●質問者: gzmgzm
●カテゴリ:コンピュータ
✍キーワード:405 Linux OS Warning コンパイル
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● matsu911
●0ポイント

http://mail.gnome.org/archives/gtk-list/2005-May/msg00057.html

Re: warning: `visibility' attribute directive ignored

エラーの意味はココと同じです。

http://lists.debian.org/debian-gcc/2003/01/msg00250.html

RE: elfutils vs debian gcc

gccのオプションで-Werrorを除けばこの警告は消えるようです。

◎質問者からの返答

それは知っています。


2 ● aki73ix
●50ポイント

http://lists.debian.org/debian-gcc/2003/01/msg00244.html

elfutils vs debian gcc

gcc 3.2以前のコンパイラを使っているのが原因のようです

可視属性の 擬似命令はgcc 3.3以降でサポートされているので、これを使うべきで、古いコンパイラは使うべきではないとのことです


この例では GCC 3.22で -Werror オプションを使っているのも問題だそうです


確認してみてください

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

これを放置すると、どのような悪影響が考えられますか?。

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