人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

問題に答えがついてないのでいくつか質問させてください。よろしくお願いします。


A:税収が不変となるように、所得税を減税して、消費税を増税しても、どの家計の消費も変わらない
B:X年4月に消費税の増税が行われるとX-2年から分かっているとすると、X-1年後半から、X年3月まで耐久消費財を中心に消費が伸び、X年4月以降はしばらくの間消費が停滞する
C:A,Bには正解がない

問題にはこれ以上のことは書いてありません。ですからここの説明が不十分といわれても少し困ってしまいます。
解答は記号だけでなくちゃんとした考え方も添えてください。
特にD,の問題ですが、2年前から消費税の増税が分かっているのなら1年半前から直前の3月まで耐久財の消費が伸びると書いてありますが、2年前から耐久財の消費が増えるじゃいけないのか?という疑問があります。

●質問者: teisuke20
●カテゴリ:政治・社会
✍キーワード:増税 家計 所得税 消費税 耐久消費財
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● iojoy
●25ポイント

http://www.taxinfo.jp/

$B>CHq@G%,%$%I!JAm3[I=<(BP1~$J$I$rJ,$+$j$d$9$/2r@b!K(B

面白い問題ですね。

まず、Aは違うと思います。

全ての家計が所得に応じた消費をしているとは限りません。所得税減税分<消費税増税分は有り得ます、結果、消費は落ちるでしょう。

Bですが、確かに2年前から消費が増えてもおかしくないのですが、耐久消費財=高価と言う観点から、しばらく模様眺めの気配はあると思います。

発表後直ぐに気配が出たとすると、それはその以前に起きた要因が関係すると見るべきでしょう。

ただ、Bは4月以降しばらくの間消費が停滞するとありますが、これも正解ではないと思います。

例えば、住宅関係の融資制度等がこの年の10月から厳しく変更されるで有るとか、消費税以外の要因によっても駆け込み消費は増える可能性はあります。

したがって、答えはCだと思います。

◎質問者からの返答

分かりやすい解答ありがとうございます


2 ● NetVista
●20ポイント

http://www.dummy.net/

search

Aは差し引きゼロの考えがるので、消費は変わらない。 実際は消費税の増税があるので消費は下がると思います。

BはX-2年に増税がわかっているとの事ですが、法案決定から施行までのタイムラグがあるので1年半前といっているのではないでしようか?

売る側から考えても、増税決定→セールとは行かないと思うので、実質は3―6ヶ月前が勝負ではないでしょうか?

◎質問者からの返答

ということは正解はCということになるのですかね?


3 ● iojoy
●10ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1127141074#

人力検索はてな - 問題に答えがついてないのでいくつか質問させてください。よろしくお願いします。 A:税収が不変となるように、所得税を減税して、消費税を増税しても、どの家計の消費も変..

質問は面白いんだけど、宿題だったら、自分で考えた方がいい・・・・

回答者にも失礼だと思わないかい?

ちなみにどちらの大学ですか?

◎質問者からの返答

結構書き込みがあるのですが宿題ではないです。試験の問題で解答がないので質問させていただいてます


4 ● samumai
●15ポイント

http://www.pure.ne.jp/~ksun/gokon/kakekomi.htm

??????v???_????

このサイトなら分かりやすいかもしれないですね。

あまり適切な例ではないかもしれませんが…

吉野家から牛丼がなくなる寸前に、需要が伸びたことに置き換えてみると、

もっとわかりやすいかもしれません…

◎質問者からの返答

なるほど、参考になります。

これで質問は終わらせていただきます。ありがとうございます

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ