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写真屋さんで、プリントした後、しばらくは見ていますが、そのあと、押入れや物入れの箱の中にいれっぱなしになるということが多々あるとおもいます。
なぜ、そうなってしまうのでしょうか?
また、これを解決する手段はないでしょうか?

ただし、パソコンに画像を取り込むという回答はご遠慮ください。あくまでも、紙の写真についてでお願いします。

●質問者: saluru
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:パソコン プリント 画像
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 18/18件

▽最新の回答へ

1 ● ttz
●12ポイント

http://www.sunpri.com/epb.html

e ?t?H?g?u?b?N

初めの頃はその頃の気分などが重なって何度も見てしまいますが、まあ、飽きてしまうというか、だんだんただの写真になってきて、お蔵入り。

さらに時間がたてばまた懐かしさが甦るんでしょうけどね。

その都度いい写真をアルバムにファイルしてみては?

乱雑に放置すると、何がなんだか分からなくなって、もうまとめて捨ててしまおう、なんて事になりかねません。


2 ● Havoc
●12ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1128189241#

人力検索はてな - 写真屋さんで、プリントした後、しばらくは見ていますが、そのあと、押入れや物入れの箱の中にいれっぱなしになるということが多々あるとおもいます。 なぜ、そうなってし..

アルバムや写真とは本来そういうものだからではないでしょうか?

思い出は、時々思い出したように引っ張り出して過去を懐かしむものですから。


解決する手段としては、あえて言うなら

撮った写真を全て残しておかずに映りのいいものだけを厳選してアルバムに貼り

一生分の写真が1つのファイルになる程度に押さえ、

写真を貼るのは常にそのファイルにだけにすれば

写真の整理をする時にはいつも開くので

常に目にすることになるのではないでしょうか?


3 ● TomCat
●12ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1

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写真も本と同じで、どんなに気に入った物でも、

どんなに思い出の詰まった物でも、

時間が経てばしまい込まれてしまうのは仕方がありません。


これを再び見たくなるように仕向けるには、

やはり何かのキャンペーンをやるのが効果的でしょう。


たとえば「思い出の写真の日」などを制定して、

古い写真、忘れてしまった写真に再び出会った感動談などを募集して、

優秀作にはその写真をパネル加工してプレゼントする。

そんなイベントを通して、過ぎた日が鮮やかに蘇る

写真の素晴らしさをアピールしていくわけです。


また「自分史」作りを推奨していくような取り組みによって、

古い写真を再び取り出して整理してみたくなるようなシーンを

創出してみるのも効果的ではないかと思います。


4 ● borin
●12ポイント

http://www.goo.ne.jp/

goo

「重いでは大切にしまっておく」ところからきてるんじゃないでしょうか。


プリントした後は思い出に浸る時期であって、

その時期は長くは続かないから大切にしまっておく。

そしてまた何かの機会にその思い出に触れるきっかけがある。

それの繰り返しだと思います。


これを解決する手段としては、

アルバムなどにしまわずに、部屋一面に写真を展示したらいいと思います。

どこをみても思い出の写真だらけなら、

箱に入れっぱなしを解消できるんじゃないでしょうか。


5 ● sui-ren
●12ポイント

http://www.hatena.ne.jp/ダミーです:detail]

新しい写真は次から次へと出きていくので、自然な流れとも言えるのではないでしょうか。


私は古い写真を取り出して見ることが比較的覆いのですが、アルバムが使いやすい・しまいやすい・一貫性がある、開きやすいみたいな感じの物だと、本棚の写真専用の場所に置いて置けるので、いつでも取り出せていいです。逆に使いにくいアルバムとか、整理しないまま終わってしまった写真は行方不明になることが多いです。


その他、上に出てきたなにかのキャンペーンみたいなものなども開くきっかけにいいかもしれませんね。


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