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うちの子供がケンカをして相手の子の歯を欠けさせてしまいました。治療費はもちろん負担しますが、他にどのように責任をとれば良いのでしょうか?

●質問者: cloudsato
●カテゴリ:学習・教育 生活
✍キーワード:ケンカ 子供 治療費 責任
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● jyouseki
●15ポイント

http://www.goo.ne.jp/

goo

アドレスはダミーです。

1番大切なことは「お金で物事を解決しようとしている印象」を与えないことだと思います。

こちら側が悪いという姿勢の言葉遣い、責められても反論しないこと、とにかく丁重に謝罪し、「もう同じことはさせないようにします」と言うといいと思います。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。その通りですね。


2 ● hyohyo
●16ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1128427463#

人力検索はてな - うちの子供がケンカをして相手の子の歯を欠けさせてしまいました。治療費はもちろん負担しますが、他にどのように責任をとれば良いのでしょうか?..

URLはダミーです。

責任をとることばかり気にしておられるようですが、何故子供がケンカをしたのかよくご自身のお子さんにまず聞いてあげることはできませんか?

お子さん自身には怪我はなかったですか?

お子さんの話をよく聞いた上で相手の歯を欠けさせたのですからそのことは悪かったこととして、お子さんと一緒にケンカ相手本人とそのご家族に謝罪に行かれてはいかがでしょうか?

これが正しい対処かどうか分かりませんが私の子がもしケンカして相手を怪我させた場合は上記のような対応をとる思います。

子供のケンカなんだからほっとけば良いとも思いますがお子さまの年齢にもよると思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。けんかの内容はわかりました。謝罪は明日いきます


3 ● ma-tyan
●15ポイント

http://www.hatena.ne.jp/dummy

誠意ある対応=謝るのみです


相手も人間ですからわかってくれます

毎日相手宅に行って話をしにいき

段々間を空けていくぐらいですね


それと、念書は絶対だめですよ


#一方的なケンカではないのなら、

#子供同士のケンカだし相手親もわかってくれるはず

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


4 ● ymlab
●18ポイント

http://www.i-learn.jp/schools/

日本の学校・全国の学校サイト検索

小学校の教諭をしております。

お子さんの年齢にもよると思いますが、

被害者の子どもの家にお詫びに行くのはもちろんですが、

まず(特に小学校の場合)担任の先生に

相談してください。何かアドバイスがあると思います。

特に、永久歯か乳歯でものすごく差があると思います。

私ならば、子どもと一緒(子どもをつれていくのと行かないのとで、ものすごく差があると噂でききました)に菓子折りを持って、被害者の家に謝りに行くことをお勧めします。治療費云々の話は、その時に相手の子のお家から言われたのならよいのですが、こちらからいきなり治療費云々はちょっと時期が悪いと思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。先生から電話をいただきました。治療費はこちら切り出さない方がよいのですか・・・。参考になりました。


5 ● pasosavi
●15ポイント

http://www.asahi-net.or.jp/~zi3h-kwrz/law2afteref.html

$B8e0d>c32Ey5iI=(B/$B0V<UNA(B/$BO+F/G=NOAS<:N((B16.10- </p>

↑びっくりしないでくださいね…

歯を欠けさせたぐらいであれば何とか…


小生は小学生中学年の時、遊んでいて永久歯の前歯を折りました。自分で折ったので無問題ですが、これがもし今回の事例のような責任問題ということであれば、補償(金額)の問題は抜きにして、責任は一生でしょう…


#たかが前歯1本ですが、治療は成長期に渡って断続的に行なわれ、最終的に歯根(残存部位)を切開して取り除きブリッジにするまで20年以上の歳月が関係しています。


> どのように責任

厳密には責任を取りようがないので(折った歯を元に戻せとか言われたら終わり)、生涯低姿勢、ということになろうかと


※この回答は、歯を折った側に対する治療費では償えない部分の責任、という事しか扱っていません。一方でお子さんの方は他の身体的外傷や心的外傷(トラウマ)を負った、という場合も含め、突き詰めれば、本当の意味で責任を取る、ということがそもそも人間には不可能、という状況はかなりの数に上るでしょう(交通事故等)。お金や法で解決できる部分はきちんとそうした上で、できる事をして許してもらう/自分自身納得するしかありません…

◎質問者からの返答

ありがとうございます。責任は一生なんですね。子供に二度と同じ過ちをさせないようにしたいです。


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