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夢や希望が持てる成功談を教えてください。
リスク(年齢・身体的特徴など)がありながらやり遂げた話を求めています。

身内、知人から有名人までどなたの話でも歓迎。
事実は小説よりも・・・を証明するような、ドラマになりそうなエピソードお待ちしております。

●質問者: dsa
●カテゴリ:政治・社会 生活
✍キーワード:ドラマ リスク 事実 小説 希望
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 11/11件

▽最新の回答へ

1 ● chartless
●20ポイント

http://dblog.dreamgate.gr.jp/user/e066/e066/category_1528.html

「小さくても強い事業で強い企業を」

まさに、「事実は小説よりも・・・」と

思えるお話です。


あの有名な大統領が、こんな人生を

たどっていたとは。。

◎質問者からの返答

ふーむ、リンク先のみならずもう少し語ってほしかったなぁとお持ったり。


2 ● Wafer
●20ポイント

http://www.city.sawara.chiba.jp/kinenkan/

この人の場合は、ずっとやりたかったけど家業から引退できるまでがまんした、というほうが正しいかもしれません。

http://www.monkey9.net/

Monkey9[藤本敦士オフィシャルサイト]

プロ野球選手になるまでけっこう回り道をされています。

プロになってからも、優勝した翌年にルーキーにポジションを奪われたりと、なかなか苦労されていますが、持ち前の明るさで乗り越えて今年の優勝でも主力として活躍されました。

http://www.nhk.or.jp/projectx/

NHKオンライン

ハンデというか、苦労話がずらっと。

イロイロ批判はあるようですが、初期放送には面白いお話が多いようです。

◎質問者からの返答

我慢、回り道の辺りを詳しく解説して欲しかったですね。


3 ● jyouseki
●5ポイント

http://www.hatena.ne.jp/user?userid=jyouseki

はてな プロフィール

リスクを抱えながら成功した例で、身内の話でもいいという質問の主旨に沿い、自慢の意図はなく、私のことを書かせていただきます。

私の育った家は地主であり、30代の私が子供の頃には、利息だけで生活できる程の資産がありました。

しかし、私は餓死しかねない量の食事しか与えれられず、「頭が割れそうに痛い」ときも、病院に連れて行ってもらえないどころか、頭痛薬の1錠さえも飲ませてもらえませんでした。

友達を作ることも、電話をすることも、家族と話すことさえ禁じされ、遊びたいざかりの時期の夏休みの間、家から1歩たりとも出させてもらえないということもありました。

ほんの些細な理由で命の危険が及ぶ程の暴行を数千回も受けました。

父は「お前なんか死んでも構わない」と真顔で断言しました。

成長期の子供が貧血で倒れようが食事の量は増えず、大人は食べたい放題、酒飲み放題でした。

そこまでして切り詰めて貯めた金で、父は新たに家も建てられない市街化調整区域の土地を購入したり、株に投資して、経済の勉強など何もしないから、バブル崩壊のときは大損しました。

過去の悲惨な生活状況により、私はPTSDという病気になってしまいましたが、現在、私は自分の土地を管理しながら、自由気ままな生活をしています。

ただし日々勉強は怠らず、その知識は大勢の人の役に立ちました。回答履歴をお読みください。

私が父のことを「はてな」の中で悪く書くことを、「親に食わせてもらっているくせに」と非難する人がいますが、私は父から土地を受け継いだわけではありません。財産というものは必ず親から来るわけではありません。

私は更にこれから良回答ができるように努力をするつもりです。

◎質問者からの返答

幼少期の苦労という点はよく伝わりましたが

肝心の希望や夢という点が感じられません。

申し訳ない。


4 ● proxy
●20ポイント

http://bk1.hatena.ne.jp/1124635915

人力検索はてな - 細野豪志著『パラシューター』(五月書房)で言及されている「盲目の弁護士が書いた自叙伝」(p. 15)とは、何という本でしょうか?..

盲目で司法試験に合格した竹下 義樹さんの本「ぶつかってぶつかって」です。

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS...

全盲の弁護士竹下義樹: 紀伊國屋書店BookWeb

http://www.ryukoku.ac.jp/university/shinwa_kouyu/kouyu_katuyaku_...

$BN6C+Bg3X!?3hLvCf$N9;M'$r>R2p$9$k%3!<%J!

経歴。

http://www.chukyo-u.ac.jp/educate/law-school/event/seminar_2004s...

写真。

http://www.freeml.com/message/book_love@freeml.com/0000391

みんなのHappyコミュニティ! freeml[フリー・エムエル] - メッセージ 本の広場で語ろう。 - 391

>全盲ではじめて司法試験に合格した、田中義樹さんの『ぶつかって、ぶつかって。』です。高校生の頃、図書館でこの本を読み、私は文転して法学部へ入学しました。

奥さん・赤ちゃんを支えながら、司法試験に挑む竹下さんの姿は、とても勇気をもらいました。点字の本を読みながら勉強していたら、赤ちゃんがよだれを点字本の上にたらし、ぐちょぐちょになった本を必死で読むシーンなどは、思わず微笑んでしまいます。

また、仕事をしながらの勉強であったため、朗読ボランティアの方のまえで居眠りをしてしまった時、そのボランティアの人

が「僕は君のために本を読んでいるのに、寝るとは何事か!。

」という具合に怒られた時に、障害者だからという理由で甘えることを許さなかった、その人に感謝したという筆者の気持ち、とてもいいなあと思いました。

たかだか目が悪いぐらいで、ぐちぐち言う人もいます。それは、障害に起因するものではなく、その人個人の性格によるもの

です。目が悪くたって、自分の夢をかなえるべく努力できる人はきっとその夢を実現することでしょう。私も田中さんを見習って、やりたいことに一所懸命に取り組みたいと考えています。

◎質問者からの返答

ほぅスゴイですね。

ただ本を読まずに、もう少し詳しい事を知りたかったです。

メッセージについても拝見しましたがproxyさんご自身のメッセージだったらなぁと。


5 ● komiyatakun
●5ポイント

http://www.post.japanpost.jp/service/fuka_service/kakitome/index...

書留

ダミーです。知り合いに少し障害をもった

人がいます。その人は、高校生も年が上で

入学し、だいぶ苦労しました。その障害

にも負けず、今は国立大学生です。

これは身近に話です。奇妙ではないかも・・・でも

がんばったとおもいます。

◎質問者からの返答

どの程度の障害なのか、どういったご苦労をされた、障害者が国立大学に入学する事はどれほど大変のか、周りはどういった目で見ていたのかなど、その方をもう少し丁寧に魅力的に伝えて欲しかったかなと。

障害者が国立大学生になったでは正直そこまでの夢や希望を感じられません。大学生といっても学生ですしまだまだ通過点でしかないと思うんです。

ドラマというと演劇など嘘っぽいというイメージをもたれるかと思いますが劇的な出来事という面もあり、そういったことが知りたいですね。


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