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excelで標準偏差を算出する場合,「統計データ(標本値)」の場合には専用の関数(STDEV)がありますが,これが「確率分布データ」である場合の標準偏差=sqrt(sum(pi*(xi-ave(x))^2))を簡単に出す方法,または流用できる使用例があれば教えてください。

●質問者: ryo-blackcomb
●カテゴリ:コンピュータ 科学・統計資料
✍キーワード:Excel データ 分布 標準偏差 確率
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● thrillseeker
●40ポイント

http://www.google.co.jp/

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あまりスマートではありませんが、簡単な方法として:


A列の1?10行に確率分布データがあったとします。

セルB1に「=PI()*(A1-AVEREAGE(A$1:A$10))^2」と入力したら、

B1?B10を選択して ctrl+D を押します(下方向コピー)。


次に B11 に「=SQRT(SUM(B1:B10))」と入力すれば、

所望の値が計算出来るはずです。

◎質問者からの返答

piは円周率でなくi番目のデータの確率をあらわします(質問の式がわかりにくくてすいません)

日にちが経ち,はてなさんから「もう閉めろ」と言われましたので,諦めて自分でユーザー定義関数を作ることにしました。

ちなみに参考にする予定のページはこれです。

http://www.wwq.jp/stacal.htm

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