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科学の研究が学際的になるという話を今日聞きました。学際的なコミュニケーションを推進している動きはあるでしょうか? 例えば、コンビナトリアルケミストリーでは、化学以外の、装置関連の知識がかなり必要とされます。
そういったサイエンス to サイエンスのコミュニケーションを組織的に推進する動きはあるのでしょうか?

●質問者: isogaya
●カテゴリ:ビジネス・経営 科学・統計資料
✍キーワード:ケミストリー コミュニケーション コンビ サイエンス リアル
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● morningrain
●40ポイント

http://www.rcast.u-tokyo.ac.jp/ja/research/ais/

先端学際工学(AIS) | 東京大学 先端科学技術研究センター

必ずしも科学分野に限らないものですが、東大が先端学際工学専攻という研究かを設けています。

http://www.tims.tsukuba.ac.jp/

?}?g???w?w???????w?????Z???^?[?@TIMS

また、こちらの学際物質科学研究センターもそういった試みの一つだと思います。このセンターは白川英樹博士のノーベル化学賞受賞を機につくられたそうですが、白川英樹氏の研究自体が学際的なものだったので、このようなスタイルになったようです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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