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良く仕事には人間関係が大切と言います。極端に言えば馬が合うか合わないかということだと思うのですが、どうしてでしょうか。それ以外にも仕事上の人間関係を保つ工夫を教えて下さい。

●質問者: takay
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:人間関係
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 16/16件

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1 ● まる
●12ポイント

http://www.office-stella.com/syokuba.html

職場の人間関係

私も仕事をしていて時々思うのですが、人間というのは不思議なもので、同じことを頼まれてもAさんから頼まれるとすごく嫌な気分になるのに、Bさんからだと進んでやりたくなる、といったことがあります。この場合、Aさんは仕事を進めていくのにすごく苦労しますが、Bさんはスムーズに進めていくことが出来ます。


当然、Bさんの方が毎日の仕事は楽になりますし、成績も上げやすくなります。どんな仕事でも周りの協力なしにはできないので、いつでも協力を得られる人間関係を作っておくのが大事だということです。


この人間関係を保つ工夫ですが、相手から逆に協力を頼まれた時はできるだけ(自分が無理なくやれる範囲で)協力を惜しまない、普段から世間話などをして多くの人と親しくしておき、名前を売っておくといったことが結局大事だと思います。(あまり特効薬にはなりませんが・・・)


2 ● jyouseki
●12ポイント

http://nayami.shiawasehp.net/ningen/

?l???W??Y??@?|?@?Y???q???g

http://www.osaka-gu.ac.jp/php/matumoto/

ホームページ移転のお知らせ

大勢の人がいる場では、合う人も合わない人がいて当然です。むしろ合わない人の方が多いかもしれません。

好きな人にも嫌いな人にも態度を変えずに接することが何より大切だと思います。

謙虚な人を悪く言う人はいません。

ライブドアの社長は酷い悪口を言われていますが、ノーベル賞受賞者の田中さんを批判した人は見たことありませんよね。

◎質問者からの返答

合うか合わないかで決まるのは客観性に欠けるのではないでしょうか。


3 ● Mooncalf
●12ポイント

http://www.n-seiryo.ac.jp/~usui/iyasi/1999/makenai.html

勝とうとしない、でも負けない(人間関係の心理)

【個人間の人間関係では】

理由も無く生理的に苦手な相手、嫌いな相手というのはどうしてもいますから馬が合わないのは仕方ありません。

重要なのはそれを相手に悟られないことです。

こちらが苦手意識を持っている事が相手に伝わると相手からも敬遠されます。

ひいては人間関係の悪化に繋がりますから、そういう相手が職場にいても出来るだけ悟られないように普通に振舞ってください。


相手から一方的に嫌われることもありますが、

そういう場合も気づいてもやはり普通に振舞ってください。

同じように嫌ったり逆にコビを売ろうとすると逆効果です。


仕事上の人間関係を保つ工夫としては

常に相手を立てる・プライドを傷つけないように配慮するということでしょうか?

もちろん自分の意見や立場も主張しつつ相手も尊重するということです。


【集団同士派閥同士の人間関係では】

あとは親しい友人もできるでしょうけれど

できるだけ仕事以外の関わりを持たないことが社内の人間関係のトラブルに巻き込まれないコツかな?


対立している人間関係のどちらかに加担すると巻き込まれますから、失礼にならない程度に色々工夫してひたすら避けてください。

そのためには社内の対立関係の状況に敏感になっておく必要もあります。

味方に引き込もうとして一方から誘われることもありますが、そういう誘いが来る時には大体パターンが同じでわかりますから「あ、やばい」と思ったら避けましょう。


とにかく右にも左にも寄らないでフワフワしているのが一番いいかもです。

ただ、出世したいと思っているなら

勝ちそうな勢力の方に身を寄せる事も必要なのだと思いますが。


4 ● Harlock
●12ポイント

http://allabout.co.jp/career/careersales/subject/msub_a.htm

好感度を上げる挨拶・身だしなみ - [営業・セールスの仕事]All About

どんなに孤独に近い仕事でも、上司や同僚、お客様、協力業者など何かしら人づきあいというものがあるはずです。

(全くの孤独な仕事って無いと思います)


仕事をまっとうする為には、一人で全て完結することは不可能で、誰かしらのチカラを借りることになります。(例えそれがお客様であっても)

人間関係が上手な人はそれだけチカラをいっぱい持っていることになるわけです。

だから、個人の能力として大事な要素として対人能力があるわけです。


さて、人間関係を保つコツについてですが、僕の意見では、

1) あいさつと笑顔を忘れない。

2) 相手との約束を大切にする。

(守るのは一番だが、例え守れなくても何とかして守ろうと努力する)

3) 相手の立場で考える。

(もし自分がこの人だったらどう考えるだろうと思い返す)

4) 謝る時はちゃんと謝る。

5) プライベートな話も大切に聞く。

(聞き流さずにちゃんと覚えておく)


こんな感じかなと思います。もちろん、僕自身も出来ているわけではなく、いつも人間関係で失敗ばっかりですが、思い返すと失敗の大半は上の5ヶ条を出来ていないせいです。

特に、1番は誰でも出来るので、まずはここからでしょう。


ご参考になれば幸いです。


5 ● qwertyasdf
●12ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4906638015/qid=11296304...

Amazon.co.jp: 7つの習慣―成功には原則があった!: 本: スティーブン・R. コヴィー,ジェームス スキナー,Stephen R. Covey,川西 茂

仕事は自分だけではできません。極端に言えば、仮に自分の能力が低くとも、関係先、職場の同僚などとの人間関係がうまく行けば、わりと仕事はうまくいくものではないでしょうか。


2の回答のコメントに、「合うか合わないかで決まるのは客観性に欠けるのではないか」とありますが、そのとおりだと思います。相手があることなので、自分の思い通りにならないことのほうが多い。だからこそ、いつも心がけるのは「相手と過去は変えられないが、自分と未来は変えられる」ということです。相手に迎合するのではありません。問題は、相手や状況などをいかにコントロールするかということだと思います。


URLは、ぼくをこうした考えにいたらしめた本のひとつです。この回答が具体性に欠けると思われたなら、ご一読をお勧めします。


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