人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

対談などの文末に「(笑い)」や「(苦笑)」といった表現をよく見かけますが、これは、何時から誰が、またはどの雑誌、書籍が、始めに使い出したのでしょうか?
説明のあるURL、書籍、などをご紹介ください。

●質問者: o0o0o0o0o
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
✍キーワード:URL 書籍 表現 雑誌
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● porinki07
●25ポイント

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A1%CA%BE%D0%A1%CB

(笑)とは - はてなダイアリー

この表記は第二次大戦前から文芸誌の座談会などで用いられていた。ゆえにこれを「インターネット固有の表現」とするのは厳密には誤っている(笑)。


もっとも当時は、ある発言に対して笑い声が発せられたことを示すため、ト書き的に(笑)が用いられていた。本人が笑った時は(笑)、周囲が笑った時は(一同笑)、などと使い分けられる。


散文の文末での用法も、一部(『宝島』などのサブカル系の雑誌や小説のあとがきなど)ではインターネット普及以前から使われている(笑)。


とのことです。


2 ● k_turner
●25ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%EF%BC%88%E7%AC%91%EF%BC%89

(笑) - Wikipedia

http://tisen.jp/tisen/98/49001.html

?m???m?????p??????b?I??????m???n

正確な起源ではなく、すみません。同じ意味の表記である(一同笑う)は戦前からあったようです。

個人的な記憶では雑誌などで(笑)を見たのは1980年頃だったはずです。

◎質問者からの返答

第二次世界大戦前から文芸誌の座談会で使われていたとのことですが、どの文芸誌が最初なのでしょう。

また演劇台本から、雑誌における(笑)の表記に落ち着くまでの過程を知りたいと考えています。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ