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建設業法では発注者から請け負った工事全てを
「下請業者に一括発注する、いわゆる丸投げは禁止されており、民間工事においては例外規定があるものの、請け負った工事を元請人の監督員等を常駐させずにそのまま下請けに出すことは法律違反である。」http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BB%BA%E8%A8%AD%E6%A5%AD
とあります。これは、何という法律の何条で違反になるのでしょうか。ご存知の方よろしくお願いします。

●質問者: perule
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:工事 建設業法 法律 発注者 監督
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● newmemo
●50ポイント

http://www.houko.com/00/01/S24/100.HTM#s3

建設業法

建設業法第22条に規定されています。

>(一括下請負の禁止)

第22条 建設業者は、その請け負つた建設工事を、如何なる方法をもつてするを問わず、一括して他人に請け負わせてはならない。

(以下、略)

http://www.pref.okayama.jp/doboku/kanri/thru.htm

建設工事における一括下請負(丸投げ)の禁止について

◎質問者からの返答

ありがとうございます。法律だけでなく、参考のサイトまで!大変参考になりました。完璧です。

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