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限界まで努力して、それでも到達出来ない場所、突破出来ない壁、倒せない敵に直面するけれど、それでもまだ諦めずに挑む者の物語をご存知でしたら教えてください。
最終的にそれをやり遂げられるのか、志半ばに倒れるのかは問いません。

(例としまして漫画ですと「ドラゴンボール」のサイヤ人、フリーザ編あたりの悟空、「ストーンオーシャン」の神父が天国の時に到達するあたり、「寄生獣」の最後の後藤に鉄棒を突き刺すところ、「わたしは真吾」の衛星からの破片が先に直撃すると分かっていても進む真吾、など。)

なるべくストーリーを盛り上げるだけの脇役の自己犠牲的な行動でなく、ストーリーの本流がそうであるような物語が望ましいです。

小説、漫画、映画、TV、音楽など日本語を読解する能力があれば理解出来る媒体であれば、何でも構いません。
フィクション、実話も問いません。

●質問者: taniwaki
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
✍キーワード:TV サイヤ人 ストーリー ストーンオーシャン ドラゴンボール
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 20/20件

▽最新の回答へ

1 ● jyouseki
●5ポイント

http://d.hatena.ne.jp/jyouseki/

jyouseki(定跡)の日記

実話でもいいというのであれば、精神病患者でありながら、質も量も限界の回答を目指している私のブログは参考になるでしょうか。

世間の心の病気を持った人への差別や偏見はいまだに根強く、少しでもそれがなくなってくれればと思っています。

◎質問者からの返答

早速のコメントありがとうございます。

リンク先のブログは以前拝見させて頂きました。

ブログという性質上、私の探しているようなシチュエーション以外の傍流が多くなってしまうのが難点でしょうか。


2 ● Mooncalf
●10ポイント

http://www.younganimal.com/berserk/world/section2.html

Berserk Official Corner

『ベルセルク』の黄金時代、特に蝕あたりかな?

蝕の生贄に捧げられなすすべもなく殺されていく仲間、キャスカを救おうと左目を失い左腕を自ら切断してもなお助けられないガッツ。

絶対的な力の前にそれでもあらがう姿。

5巻で「不死のゾッド」と戦うあたりもそんな感じかもしれません。

◎質問者からの返答

ベルセルクの件のあたりはかなり良いですね。ゾクゾクしながらブックオフで読んでいました。

「それでも、抗う」というところが人間の愚かで素晴らしいところだと思いました。


3 ●
●20ポイント

http://www.movies.co.jp/60seconds/

60セカンズ

現実にはありえないと見てて想いました。(映画というのはそういうものですが…)

でも見てて楽しめましたが。

http://www.tsutaya.co.jp/item/movie/view_v.zhtml?pdid=10010240

TSUTAYA online / VIDEO??DVD - ?G???h?E?I?u?E?f?C?Y

サタンと戦ってましたね。まさに倒せない敵です。(最後は倒されちゃいましたが…)

ちなみにこの映画は(シュワちゃんの)心臓手術後の復帰作です!

◎質問者からの返答

ありがとうございます。60セカンズは未見ですが、最近気になっていました。軽いノリの映画かと思っていましたが、違うのですね。

エンド・オブ・デイズも確かに絶対に敵わない敵(悪魔)の前にシュワちゃんが神に祈るシーンはグッとくるものがありました。

そこに至るまでがイマイチでしたが、、、


4 ● hasinouenolulu
●10ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101171114/250-4147023-...

Amazon.co.jp: 笑うな: 本: 筒井 康隆

とても微妙ですが、筒井康隆氏の短編集「笑うな」収録の「タック健在なりや」が該当するかもしれません。

◎質問者からの返答

この作品は未見でした。が、微妙ですか。

どう微妙なのかを教えて頂けるとより参考になったやもしれません。ありがとうございました。


5 ● naopoleon
●10ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00014N7M8/250-5233603-...

Amazon.co.jp: MUSA -武士-: DVD: キム・ソンス,チャン・ツィイー,チョン・ウソン,チュ・ジンモ,アン・ソンギ

映画ですが、韓国・中国合作の映画「MUSA」はいかがでしょうか?

人道的理由で敵国の姫を目的地までに運ぶことになった人々が、被ってしまう理不尽なまでの追撃。果ては、敵国からも自国からも狙われることに、そして、無事、姫を目的地に運ぶことはできたのだが・・・。

理不尽を承知で、それでも闘い、守る人々の切ないまで、お話です。

是非、ご覧ください。

◎質問者からの返答

チャン・ツィイーが出てるやつですね。

カンフー強いんだからイケメンに守ってもらわなくてもいいじゃん!と食わず嫌いしていましたが、観てみます。ありがとうございました。


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