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ピアノのコードバッキングによる弾き語りの
本を探しています。
左手でコードのルート音を弾いて
右手でコードを弾くみたいなかんじで
伴奏をやりたいと思っています。
右手をアルペジオにしたり
左手と右手のリズムを工夫したりとか
そんなことが載っている解説書を探しています

コードを使ってピアノを楽しむ
みたいな本を紹介いただいてもポイントは
差し上げられません。
私が探しているのは、弾き語りにおける
コード伴奏のパターンやリズムに関する
入門書や解説書ですので、そのことがメインの書籍をご紹介いただければ幸いです

●質問者: gutenmorgen
●カテゴリ:趣味・スポーツ 芸術・文化・歴史
✍キーワード:アルペジオ キング コード パターン ピアノ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● sweetvirginia
●25ポイント

http://www.rittor-music.co.jp/category/book_keyboard/index.html

コードを主体にした演奏には、コードのヴォイシング(ポジションを変えて弾く)を軸にした奏法が必須です。これはそのいい参考になるでしょう。

http://www.rittor-music.co.jp/category/book_keyboard/index.html

こちらもいろんなノウハウが書かれていてお徳用

http://www.rittor-music.co.jp/hp/km/index.html

キーボード・マガジン:リットーミュージック

毎月、これを読むのもあなたの演奏の刺激になるでしょう。

◎質問者からの返答

キーボードマガジンですか。

一度目を通してみようかな


2 ● aldirblanc
●25ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1131080622

人力検索はてな - ピアノのコードバッキングによる弾き語りの 本を探しています。 左手でコードのルート音を弾いて 右手でコードを弾くみたいなかんじで 伴奏をやりたいと思っています。 右..

ダミーですいません。

以前から、この質問を見て気になっていたので、ポイントはおまかせしますが、ご指摘させていただきます。


私は、こうした事をすでに出来るようになっているピアニストですが、音楽において、「奏法」というのは、「習うより慣れろ」です。


入門書や解説書を読んでも、実際に曲を弾いてみたい時に、応用を効かせるのが、非常に難しいのです。本来は、こうした「左手でコードのルート音を弾いて

右手でコードを弾く」楽譜を手に入れて、実際に引いてみる事です。これをたくさん経験する事によって、自分の「奏法」が出来上がっていき、そうなれば、どんな曲でも応用が効くようになります。


地道な努力をせずに、力が付くようにはなかなかならないものです。

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