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Googleのラリー・ペイジとサーゲイ・ブリンがスタンフォード大学で書いた論文のタイトル、収録誌名などを教えてください。

●質問者: hken
●カテゴリ:コンピュータ 科学・統計資料
✍キーワード:Google ゲイ スタンフォード大学 タイトル ラリー・ペイジ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/5件

▽最新の回答へ

1 ● jouno
●22ポイント

http://www-db.stanford.edu/~sergey/

Sergey Brin

Dynamic Data Mining: A New Architecture for Data with High Dimensionality

ですね。

http://www.google.co.jp/intl/ja/corporate/execs.html

Google 会社情報: 経営陣

によれば

http://dbpubs.stanford.edu:8090/pub/1999-65

Brin, Sergey: Extracting Patterns and Relations from the World Wide Web.

も共著みたいですがクレジットはありません。

http://dbpubs.stanford.edu:8090/pub/1999-68

Brin, Sergey; Page, Lawrence: Dynamic Data Mining: Exploring Large Rule Spaces by Sampling.

テキストはここから。


発表媒体は調べられませんでした。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


2 ● ほえほえ02
●22ポイント

http://citeseer.ist.psu.edu/page98pagerank.html

The PageRank Citation Ranking: Bringing Order to the Web - Page, Brin, Motwani, Winograd (ResearchIndex)

一番有名なのはこれですかね。収録誌名はよくわからないですが。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


3 ● plank
●22ポイント

http://www.seocompany.ca/pagerank/page-rank-articles.html

Page Rank Articles

主要な論文はこれの様です。掲載誌がちょっと分かりません。

-Sergey Brin & Lawrence Page

’The Anatomy of a Large-Scale Hypertextual Web Search Engine’ (1998)

Proceedings of the seventh international conference on World Wide Web 7. Elsevier Science Publishers B. V.


-Lawrence Page, Sergey Brin, Rajeev Motwani, Terry Winograd

’The PageRank Citation Ranking: Bringing Order to the Web’ (1998) Stanford Digital Library Technologies Pro ject.

http://www.masternewmedia.org/2002/12/31/google_pagerank_explain...

Google Pagerank Explained, Defined, Best Reference Resources - Robin Good's Latest News

関連論文等

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

皆様に複数挙げていただいておりますが、「スタンフォード大学で書いた論文」(つまり在学中に書いたもの)という条件でお願いします。


4 ● XAVI
●5ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

>1人の学者が「経常赤字は悪ではない」「貿易赤字は悪ではない」という「裏返し」のことを言う理由が分かりません。

>このあたり、いわしで御教示いただければ、ポイントをお送りいたします。

>よろしくお願い申し上げます。


回答、遅くなってすいません。

「いわし」の使い方が分からず、こちらへ回答する形を取らせてもらいました。

なぜ、裏返しのことをいうのか。

それは、経常赤字のケースにしろ、経常赤字のケースにしろ、

それ自体にさほど重要性はないからです。

言い回しを良く見てみると、

あくまで「悪ではない」といっているだけで「良い」といっているわけではありませんよね。

重要なのは、その国の経済状況がどうなっているかでありまして。

つまり、好景気であるのが一番望ましいことであるのです。

そして、好景気であることと経常・貿易収支とは因果関係がありません。

具体的にいうならば、

好景気だからといって必ずしも貿易収支が黒字であるとは限りませんよね。

赤字であるかもしれません。

これは経常収支についても同じことです。

というわけで、裏返しのことを言ったわけです。


これでよろしいでしょうか?

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

でも、因果関係がないことをなぜ取り立てていうのでしょうか? 悪ではなく、良いことがあるから言うのではないのでしょうか。つまり、経常・貿易収支が赤字だからこそ、景気に好材料となる、というような何らかの主張があるのではないでしょうか?

しつこくてすみません。

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