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グループ会社(子会社)への出向のチャンスがあります。

私は就職してから8年11ヶ月の間、ずっと本体会社に勤務していて、グループ会社(子会社)での勤務経験はありません。今月に人事面談があり希望を会社に伝える場がありますが、将来を見据えた場合、グループ会社(子会社)出向の経験が後に役立つものになるのならば、思い切って出向希望を出してみたいとも思います。
しかしながらいまいちそのメリット・デメリットが整理できません。このようね経験をお持ちの方、アドバイス頂けないでしょうか?特にメリットについて詳しくお伺いできれば幸いです。

●質問者: perishable
●カテゴリ:就職・転職
✍キーワード:いまいち アドバイス グループ デメリット メリット
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

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1 ● KIKOlove
●10ポイント

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%BD%D0%B8%FE&fr=top&s...

Yahoo!検索 - 出向

URLはとりいそぎ。


メリットとしては、関連会社の仕事を直に体験できるということだと思います。

本社と支社との転勤についても言えることですが(こちらは経験しています。)。


むしろ逆に、戻ったときに元の仕事、あるいはそれ以上やりがいのある仕事に就けるかなどが心配だと思います。


出向については、特に法的規制はありませんが、通達レベルでは何かあるかもしれません(就業規則にあいまいにしか定めていないなどの理由での労働基準監督署の指導等。)。


ちなみに、「出向」については未経験です。同業種間転職なら多いのですが(笑)。

http://www.mhlw.go.jp/general/seido/chihou/kaiketu/soudan.html

総合労働相談コーナー

相談してみるのもいいかもしれませんね。


2 ● sami624
●10ポイント

http://homepage3.nifty.com/sami624/index.html~030915

?g?????O??

日本企業の場合は、専門分野を子会社で取り扱うというよりは、採算性が低い部門を子会社で扱うという流れが多いようです。

よって、採算性が低く経営効率化が必要な場合が多いので、原価計算スキームを構築することで、企業経営理念を身につけることが出来ます。但し、この場合子会社の経営企画部門の管理もしくは統括管理としてのポストでないと起案権がないので、子会社で一番役立つ業務は一般社員だと、厳しいですね。

私の場合は中間管理職で行きましたから、相応のポストと業務が与えられました。


3 ● amanehento
●10ポイント

http://www.nec.com/

NEC Global Gateway

URLはダミーです。私の場合はメリットは絶無でした。

社員レベルの方の子会社への出向は基本的にオススメしません。

その子会社と親会社の関係次第ですが、子会社出向が勉強になるのは、かなり限られたケースです。

例えばその子会社が本物の戦略子会社であるとか、あなたのお仕事が総務経理系の仕事で小さい子会社でも独立して運営されているとか。そうでないのであれば、本体にいるほうがよほど勉強になります。


4 ● yakumo-v
●10ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1131356635#

人力検索はてな - グループ会社(子会社)への出向のチャンスがあります。 私は就職してから8年11ヶ月の間、ずっと本体会社に勤務していて、グループ会社(子会社)での勤務経験はありませ..

URLはダミーです。

一つの会社にずっといると、その会社の中の常識が世間の常識と思えてきます。そんなときに子会社や他社に行くと、目からウロコということも結構多いです。また自社の業務を客観的に評価できたり、同業他社との比較も冷静にできるのではないでしょうか?

平社員での出向ということなら、自分に力をつけるつもりでやってみてはいかがでしょうか?


5 ● Baku7770
●10ポイント

http://www2.odn.ne.jp/muraoka/zeihou30.html

?o??????????^

私は子会社から親会社に出向しました。


正直私はデメリットの方が多いと考えます。


当然グループの考え方、職務などにもよるとは考えます。


まず給与面。建前はグループ内で共通の給与体系となっていましたが、実際には2割ほど違う。戻ってきてみると、その期間が加算されていて上級の方より手取りが多かったですね。


2番目は顧客の層が全然違いました。グループ会社の顔で行くと、会ってもらえるのは課長どまりが殆ど。親会社の肩書きだと部長以上でも堂々と会える。職務も全然違いました。


笑ったのは私が子会社の社員として親会社の本社と決めたルールに違反した内容の見積をもってこられたのを指摘したときでした。


ただ、現場を知りたいということであれば構いませんが。


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