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多くの夫婦が離婚をする理由はなぜですか?それは離婚せずに解決というのはできないものなのですか?また離婚そのものを解消する方法などがあれば、教えて下さい。(例:子どもを考えて離婚をしない。この点についてはどう思いますか?) また、離婚の利点・不利点、必要点・不必要点などはなんですか?

●質問者: zipzap-wave
●カテゴリ:政治・社会 生活
✍キーワード:いもの 夫婦 子ども 離婚
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

▽最新の回答へ

1 ● jyouseki
●15ポイント

http://www.rikon.to/contents3-2.htm

????????@??葱??/??????

離婚にも様々なケースがあります。

・日本の法律では離婚をしないと、次の相手と結婚できません。今の結婚相手以上に好きな人ができて結婚したいと思えば、当然離婚しなくてはなりません。

・世の中には自分の産んだ子の命を粗末に扱う外道もいて、こんな者に親になる資格はありません。子供のためにも早く離婚した方がいいこともあるのです。

・回復の見込みがない重度の病気になった場合、健康な方が離婚を申し立てることができ、裁判で離婚が成立した例があります。とても非情ですが、これが現実です。


2 ● adlib
●15ポイント

http://www.gulf.or.jp/~houki/essay/zuihitu/tabi/rikon.html

??????C?X????

日本の離婚事情については、多くの回答が寄せられるでしょうから、

わたしは、イスラム教徒の習俗の一端を紹介します。

彼らは、結婚するときに、離婚の際の条件を契約するらしいのです。

一夫多妻の俗説が横行していますが、もとは戦争未亡人をふくめて、

四人まで養いなさいという趣旨なのです。以下、裁判所のボランティア

をしている盟友への手紙より。(Mail’20040703 to Mr.HY)

>>

調停委員とは、もめごとの相談に乗る仕事らしいが、ぼくの知識では、

イスラム社会の長老の役割が興味ぶかい。イスラム教には、原則として

僧侶のような聖職者はいないそうだ(裁判官や調停委員もいない)。

たとえば、夫に叱られた妻が、村の長老に訴えでる。

「夫が、わたしに出ていけというのです」

長老は、夫を呼んで、つぎのように提案するという。

「お前が、妻に言ったことは、アラーのお気に召さないはずだ。だから、

妻に謝罪して、つぐないのために貧しい人たちに施しをしなさい」

すぐに夫は納得して、言われたとおり収入の数パーセントを喜捨する。

イスラムについて知れば知るほど、共感がつのる。

一日に五回の祈りも、よく考えれば何でもない。朝おきて顔を洗って

祈り、寝る前に祈る。あとは三度の食前に祈ればいいのだ。

<<

なお、わたしは無神論者ですが、中学高校でプロテスタントの教育を

受け、牧師・信者・宗教学者の恩師・友人・知人も多いのです。ただし

彼らは、離婚の悲劇について、おそるべく無関心なのが残念です。

◎質問者からの返答

成程。宗教。不思議なものです。男社会というものでしょうか。どうして男性本位となってしまうのでしょう。

というよりも、離婚に無関心というあたりに感心しました。


3 ● borin
●15ポイント

http://www.fukazawa-office.com/rdouki.htm

離婚SOS相談室 離婚の動機・原因のベスト5

http://www.rikon.to/contents1-1.htm

?????????????????/?@????????

1URLを見てみると、両性とも価値観の違いで離婚しているようです。

しかし、私は思うのです。

価値観の違いって・・・なに?と。


人は全て皆独自の考えを持ち、

そしてまったく同じ人間なんていません。

だから価値観があう人なんていないはずなんです。

それなのに「価値観が違う」という人が多すぎませんか?


私が思うにそれはただ単にお互いの考えに同調、

またはあわせようという努力が足りなかったということだと思います。


結婚した当時、幸せでいっぱい。

数年もたつとマンネリで、相手に合わせる努力なんてしない。

それが結婚でも付き合いでも破局の原因ではないでしょうか?


つまり、お互いが努力を怠りさえしなければ、離婚はない。

今の時代は辛抱することがなくなってきてますよね?。


離婚する利点

・独身になって新しい相手を探せる。


欠点

・年齢がいってると、新しい出会いもなかなかない。


などですかね。

◎質問者からの返答

成程。俗にいう倦怠期というものですかね。それにしても『価値観の違いで離婚』というのは、付き合っている当初から見えていたことなのでは。離婚して新しい相手を探せるのは利点ですが、子どもがいたらどうなるのでしょう。また、離婚した後に、自分の足りなかった(相手に合わせる努力を怠った)ことに気付いけたりするのですかね。まぁそれは恋愛でも同じですが。恋愛と結婚は違うものだということでしょうか。結婚相手は一緒に老いていける人がいいのですかね、やはり。


4 ● hotaru936
●15ポイント

http://www.hatena.ne.jp/q

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私の場合は..ということですが、人間関係の基本「お互いを思いやる」意識が

長くいるのを理由に「面倒に」なったと思います。

離婚の表面的なきっかけは、主人に好きな女性が出来て、丸まる1年間

まったく無視されて、耐えられなくなって、離婚を切り出しました。

1年間、夫の声を聞いたことが無かった..。シンドかったです。


「離婚の解消」:結婚しなきゃよかったのです。

人間的に成熟していないと、きっとバツなのでしょう。浅はかですね。

「子供のために我慢する」:は、解りません。ごめんなさい。

結婚したら「一生」「夫(妻)より低くなり、仕える努力」。

もしかして、現代の社会の結婚生活は、いばらの道なのかも知れませんネ。


「離婚の利点」:悪い意味での余計な気を使わなくなれて、あーラクチン。

「不利点」:人間的な成長の場が失われた。そして、寂しい...。

「離婚の必要点」:ありすぎる。公共のサービスやサポートの情報を集め、利用する。

「不必要点」:「離婚sハイ」「焦り」「<一度、ふっきったら人生を惜しまない>」。

◎質問者からの返答

よほど環境がつらかったのだろうと、胸中お察しします。

なんだか、儀式みたいですね。結婚て。。


5 ● TomCat
●15ポイント

http://www.rikon-arcadia.com/rg.html

離婚原因に関する質問

人それぞれに事情は様々ですから、

離婚の原因もそれは多岐に及びます。


性格の不一致や相手の浮気、といったものなら、

それは恋愛の延長線上での問題であり、

一度壊れかけた恋人達が再び愛し合うこともあるように、

双方の心の問題の解決と愛情によって

克服できていけることもあるでしょう。


しかし、中には非常に深刻なものもあります。

たとえばドメスティック・バイオレンス。

これに悩んだ末に離婚を決意するというケースは少なくありません。


1999年に当時の総理府男女共同参画室が行った調査によると、

強姦被害にあった女性の実に15%が

恋人や配偶者によって犯されたものと報告されています。


さらに家庭内の暴力が子供に対する虐待も含めて

展開されている例もあります。


こうなってしまうと、もう離婚しか身を守る手段がない、

ということになってしまいます。


また私の知り合いには、経営していた会社が倒産し、

妻子を負債に巻き込みたくないと、

夫の方から離婚を申し出て泣く泣く別れたという例もありました。

これは愛情ゆえに離婚を選択したケースと言えるでしょう。


しかし、気持ちが冷めた、性格が折り合わない、

他に好きな人が出来た、といった問題であれば、

私は婚姻関係の継続を前提に、双方解決のために

努力すべきだろうと思います。

特に子供がいる場合には、再び愛し合える可能性を、

真剣に探してほしいと思うんですよね。

http://www.hatena.ne.jp/1089467490#a14

人力検索はてな - 人前で泣いたことがありますか? 映画とかでなく、日常的に生活していての体験を書いていただけると嬉しいです。

私は、離婚によって引き裂かれてしまった、

幼い姉弟を知っています。

その離散の瞬間に立ち会ってしまいました。

もう、こんな悲しい思いをする子供を見たくありません。


夫婦間の愛は冷めても、子供に対する愛でつながっていく。

そんな家族があったっていいじゃないですか。

離婚を考える理由が「大人の事情」だけなのなら、

子供のことを考えて離婚しないという選択肢が、

もっと重要視されるべきだろうと考えます。

◎質問者からの返答

成程。私も子どもに対する愛でつながっていくと、夫婦間の愛も冷め切ってしまうようなことはないと信じております。

しかしDVについての記事はおもしろいですね。DVで離婚をした後に、夫婦間によりが戻る。。なんて事はないのでしょうかね。

興味深い所です。


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