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関東と関西では周波数が違うのはなぜですか?地球の自転の関係とか聞いたことがありますが、よくわかりません。教えて下さい。

●質問者: takarin473
●カテゴリ:生活
✍キーワード:周波数 地球 関東 関西
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● mizunouenohana
●15ポイント

http://www.akaricenter.com/mame/mame_5060hz.htm

電球豆知識(50hz/60hz周波数帯について)

ドイツとアメリカの違いが元になってるんだそうです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


2 ● すだこふつ
●15ポイント

http://www.tohoku-epco.co.jp/denki/05use/qa/0001.html#0001

お探しのページが見つかりませんでした。 | 東北電力


3 ● flashcafe
●22ポイント

http://www.wakhok.ac.jp/~fujiki/mmtech2005/mmtech4.html

マルチメディア技術論(4)

発電所で作られる「交流電源」は、毎秒50回、ないし、60回の周期を持って+?が変動する「交流」という電気として生み出されています。

機械を作るときには、この電源の周波数にあわせて回転する装置を作るのが、技術的に簡単なのです。

ヨーロッパでは、50Hzの発電機が、

アメリカでは、60Hzの発電機が使われていました。

そこで、ヨーロッパでは、50/2=25コマ

アメリカでは、60/2=30コマ

の映像を映す装置が開発されたのです。


しかし、日本は、国内に2種類の発電機が混在しています。具体的には、


関東 ドイツから輸入の 50Hz 発電機を使った

関西 アメリカから輸入の 60Hz 発電機を使った


ということで、電源周波数同期システムを作ることが困難でした。


引用ですが、こういうことです。

地球とは関係ありません。


4 ● il-mare
●18ポイント

http://onoda.blog.ocn.ne.jp/ma1866/2005/01/post_78.html

髭星人: 関東と関西で違う周波数

>明治28年に東京に東京電燈(現東京電力)、大阪に大阪電燈(現関西電力)という会社がそれぞれ誕生した時に、東京電燈はドイツ製(50ヘルツ)の発電機を、大阪電燈はアメリカ製(60ヘルツ)の発電機をそれぞれ使用したのが始まりだ、ということです。それが統一するチャンスを失ったまま、現在も続いているという訳です


ということだそうです

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