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少年法があり、16歳から14歳に改正されましたが
今の少年法で少年犯罪対策になっているのでしょうか?

●質問者: yuuki24
●カテゴリ:学習・教育 政治・社会
✍キーワード:少年法 少年犯罪
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/10件

▽最新の回答へ

1 ● gogokame
●20ポイント

http://www.n-seiryo.ac.jp/~usui/syounen/

少年犯罪の心理(少年事件、非行の犯罪心理学)

なっていないから多くの少年犯罪が起きているのでしょう。

大体犯罪をバツで減らそうということが無理だと思います。

子供の育て方などから見直すべきでしょう。


2 ● kosuke2005
●20ポイント

http://www.yahoo.com/

Yahoo!

この法改正は確かに望ましいが、少年犯罪を抑止するには不十分であるという結論に到達しました。「厳罰化」は、あくまでも事後対応策であり、それによって少年の凶悪犯罪が減少するとは考えられません。少年犯罪について検討するには、その少年の育った環境や、精神発達状態などを深く分析する必要があると思いますが、少年は「社会を映す鏡」として、現代社会の現象・状況を反映していると考えられます。その意味で、親や大人、教師が、子供の良い模範となるよう、行動する必要があると思われます。最近は怒る人がいなくなったとよく言われていますが、広い意味で子供に教育する場を多く設けることが少年犯罪の防止・減少に貢献するのではないでしょうか。


3 ● jyouseki
●20ポイント

http://www.kodomonoshiten.net/kaiseiQ&A.htm

少年法が改正されても犯罪抑止力はほとんどないと思います。少しは刑罰を恐れて犯罪をしなくなる子もいますから無意味ではありません。

16歳、14歳どちらにしても凶悪な犯罪を起こすような子はやはり親がおかしい場合が多いのです。

核家族化、親戚近所との付き合いの希薄化、建物の防音性の向上等の条件で、近年家庭が密室化しやすくなっています。

更に人生観の多様化という、個々の自由を尊重する方向にあるため、非常識な子育てをしている親を止める機会が減っっているのです。

対策として

・子供が悩みを気軽に相談できる窓口の充実化。

・テレビ、ゲーム、マンガ等の残虐シーンの規制。

を提案します。


4 ●
●10ポイント

http://www.hatena.ne.jp/help/

改正されたからと言って少年達はその事をあまり知らない、意識しないのが現状ではないでしょうか?

ですので年齢を改正したからといっても変わらないと思います。それよりも罪を繰り返さない様にする(年齢を引き下げるとかではなく、少年達の心のケアをする、親身になってその子達と付き合うなど内面的な?改正または)対策を考えるべきでは…。


5 ● 潮澤 昴
●10ポイント

http://google.co.jp/

Google

※URLはダミー

少年法は少年犯罪防止の為の法律ではありません。

倫理観の乏しい少年という時期の犯罪に対し刑罰を軽くする為にあります。

(本来少年犯罪の責任は親にあります。)

http://www.hatena.ne.jp/1132226006#a1

人力検索はてな - 少年法があり、16歳から14歳に改正されましたが 今の少年法で少年犯罪対策になっているのでしょうか?

1.さんへ

>大体犯罪をバツで減らそうということが無理だと思います。

現在の刑法の理念をもう少し掘った方が宜しいのでは?


見せしめ的逮捕を行い抑止するのが狙いです。

(軽犯罪も全て厳格に適用してたら警官足りません。)


・自転車の飲酒運転

・自転車走行可指定されていない歩道での自転車の乗車走行

・立小便

・駐禁違反


等など


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