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最近、咳が止まらないのですが、この喘息のような症状の場合、病院での検査はどのような方法でするのでしょうか?(例;レントゲンをとる、採血をする、など・・・)詳細のわかるかた、お返事待ってます。

●質問者: comoberu
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:まら レントゲン 喘息 採血 検査
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 11/11件

▽最新の回答へ

1 ● minor-sweet
●20ポイント

http://homepage1.nifty.com/jibiaka50/sekikodomo.htm

?P?????

私の場合は(総合病院/内科):


・聴診器(一寸冷たい♪)

・口の中/喉(あ?ん)

・薬(咳止め、吸入器)


…以上でした。


※症状によっては

「採血」「尿検査」「レントゲン」

…などがアルかもしれないですネ。


『お大事に♪』


2 ● gorogoro-jk
●20ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1099747442

人力検索はてな - ここ数週間、体調不良で咳が止まりません。 熱が高い訳ではない様なんですが、特に朝食後にひどくなるような気もします。咳き込みが強いので戻してしまうときもあります。 ..

私も去年の冬、似たような症状になりました。

風邪でもなく、これといって過去に喘息の経験もなかったのですが、とにかく咳が止まらない。

結論から申しますと、私の場合 最寄の耳鼻咽喉科に行って、抗アレルギーの薬を飲み続けること2週間。また更に経過観察で2週間ほどの1ヶ月ほどで咳は自然と収まるようになりました。


気管支炎などの重症の場合は診察してもらってすぐに対処法を示されると思います。

これといって原因が見つからない場合は、ジンマシンと似たようなもので、原因物質の特定はとにかく難しいらしいです。


おそらく抗アレルギーの飲み薬を服用。

こういったところじゃないでしょうか。

(採血してアレルギー検査をしてもらえる病院なら、それをおすすめします)


3 ● takodam
●20ポイント

http://www2.eisai.co.jp/netconf/cough/c_gen.htm

日本咳嗽研究会 咳について 一般の方へ

咳嗽(咳)といっても、その原因は気管支喘息以外にも多々あります。

年齢や生活様式によりますが、中長期にわたって継続する場合は、重篤な疾患から鑑別していくことになります。例えば、肺腫瘍や結核といったところがどうしても否定しなければいけない疾患となります。


具体的な検査としては、胸部単純レントゲン検査、場合によっては胸部CT検査、喀痰検査(培養、細胞診)、血液検査(炎症反応、腫瘍マーカー)、肺機能検査(肺活量など)が一般的な検査となります。


気になるようでしたら、早めの受診をお勧めいたします。どうぞ、お大事に。


4 ● osarivan
●10ポイント

http://homepage1.nifty.com/zensoku/

喘息を克服するためのホームページです

・内診(聴診器で肺の音を聞く)

・レントゲン(肺が炎症を起こしている場合、白く写る)


最初の段階での検査といえば、上記の2点です。

たまに大学病院の中には血中の酸素濃度を測る機械を指先につけるところもあります。


そして診察の際に非常に状態が悪い様であれば、ネブライザー(抗生物質を蒸気化する機械)で吸引し、それでも改善されない場合は抗生物質を加えた点滴を行ないます。


あまりにも長い期間同じ様な状態であれば、肺機能を診る為に「ピークフロー」という検査を行ないます。これは最初に肺活量を測り次にその肺活量を吐き切る時間を計測し、1秒間で肺活量の大半(具体的な%は判りません)が吐き切れない場合は肺機能が落ちているとの診断で投薬の処方が変わってきます。


ネブライザー及び点滴を行なった後の検査としては聴診器による内診となります。(大学病院の中には前述した血中酸素濃度を測ります)


そして、抗生物質と痰を出しやすくする薬と気管支を拡張させる薬とを処方されます。

まさしく喘息の症状であれば、吸入式の抗生物質と気管支拡張剤が処方されます。


こんなところです。ご参考になれば幸いです。。。


5 ● T-pon
●10ポイント

http://dummy/

詳細はわかりませんが、咳はあらゆる呼吸器疾患で生じうる症状ですので、気管・気管支・肺に関する検査はすべて可能性があります。


まずは問診、視診・打診・聴診ですね。そのほかには、


☆胸部レントゲン、CT

☆採血

☆喀痰検査(塗抹染色、培養、細胞診)…塗抹染色・培養で感染症を検査し、細胞診で悪性腫瘍の可能性を調べることができます

☆気管支鏡検査…気管・気管支の異常を内腔から見つけます。疾患によってはそこから組織を採取したり、気管支鏡下に肺を洗浄したりもします。侵襲性があるのでいきなりは行うことはまずないです

☆肺機能検査…肺活量や1秒率(最大吸気の状態から始めの1秒で何割を呼出できるか)などを測定します。喘息の検査として有用です。思いきり吸ったり吐いたりするだけで、痛い検査ではありません。


もちろん、かぜやその他の感染症、軽い喘息であることがほとんどですのでいきなり心配される必要はありません。ご参考までに。


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