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「百聞は一見にしかず」の心理を説明する心理学の用語があるとすればどのようなものでしょうか。つまり、聞くことや読むことよりも、見ることからくるインパクトのほうが強いと思うのですが(これは私の仮定です)、そのことを説明する心理学の用語を探しております。

●質問者: spin6536
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:インパクト 心理学
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● momentum
●30ポイント

http://abc.hot-line.to/blogn/?eid=35

Modern Science Critique::人類の視覚優位性についての実験。

おそらくその名のとおり視覚優位性だと思いますが,これは課題によっても変わります.

例えば,視覚情報が当てにならない場合などは聴覚など別の感覚器官が優位になることがあります.

◎質問者からの返答

ありがとうございます。サイトの説明も明確でした。


2 ● rabbit23
●30ポイント

http://animal.ad.design.kyushu-u.ac.jp/~iwamiya/ronbun/hitati.ht...

「視覚優位」という言葉が心理学用語であるそうなのですが、これは近いように思います。

人間は触覚や聴覚よりも視覚によって得た情報を優先させるというもの。

http://pii-desu.hp.infoseek.co.jp/note5.htm

心理学ノート5 認知(知るという働き)

あるいは、こちらのサイトに出てくる「知覚の恒常性」の方が近いかもしれません。

「知覚の恒常性」とは、「経験に基づいた(裏付けられた)知識(信念)で知覚判断をするということ」なんだそうです。


人間の認知行動には「感覚」「知覚」「認知」の3つのプロセスを経るのだそうですが、上に挙げたのは「知覚」の範疇に入るものです。

しかし、「百聞は一見にしかず」の意味を考えてみると「認知」の範疇に入る気がしないでもないです。


ごめんなさい、ちょっとこれ以上は分からないので、後はこのサイトをご参考にされてください。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。参考になりました。

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