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ビジネス用語(広告業界)に関する質問です。
クライアント <- (広告)代理店 <- プロダクション
の3者で取引する場合、
(1)プロダクションから代理店に出す見積・請求金額
(2)代理店がクライアントに出す見積・請求金額
は、当然異なるわけですが、
この、(1)と(2)を明解に区別する用語、あるいはスマートな言い回しって何かありますか?
どうも、このふたつって、混同されてしまうケースもあったり、
表現が非常に長ったらしくなったりしてしまうのです。
※(注)
「こう思う」「こう言えばいいんじゃないですか」という私見や提案はご遠慮ください。
実際に、自分の所属している業界では、こういう言い方で区別しているという、
体験談でお願いします。

●質問者: arachne
●カテゴリ:ビジネス・経営
✍キーワード:いいんじゃない クライアント スマート ビジネス プロダクション
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● SAMC
●25ポイント

http://dummy.co.jp/

URLはダミーです。

デザイン制作プロダクションを経営しています。

弊社では、そのまま、

(1) プロダクションコスト

(2) クライアントコストまたは代理店コスト

と区別しています。


2 ● hiro
●25ポイント

http://www.yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN

自分がどのポジションにいるのかによって言い方は変わってくると思うのですが、

自分は昔印刷関係のデザイン会社の営業をしていて、

現在Web制作ディレクション等の仕事をしていますので、

ポジションとしては(広告)代理店になりますが、(1)の場合、プロダクションすなわち制作会社となるわけで、その場合(1)は「仕入れ」と呼んでいます。(2)の場合は、必然的に「売値」となります。

ですから、上司との会話では「仕入れ((1)のこと)はいくらで売値((2)のこと)はいくら?」というようになります。

◎質問者からの返答

ありがとうございました!

参考にします。

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