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星新一らショートショートの作家たちが、出版社に対して「原稿料が“一枚いくら”という計算なのは、作品の性質上、不当である」という異議申し立てをして“一篇いくら”に変えさせた、というエピソードをどこかで読んだのですが、出典がわからなくなりました。どこに書いてありますか?

●質問者: ysk
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 生活
✍キーワード:なのは ショートショート 作家 出版社 原稿料
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● erikosan
●0ポイント

http://books.yahoo.co.jp/special/hoshishinichi/essay/index03.htm...

Yahoo!ブックス - 特集 星新一の世界

「このエッセイは、新潮社「波」の1981年6月号に掲載されたものを転載しています。」とありますよ。

◎質問者からの返答

探しているのは、原稿料の計算方法を変えさせたエピソードです。ご紹介の記事には書いてありません。

もしかしたら筒井康隆か誰かの本で読んだような気もしてきましたが、はっきり思い出せません。


2 ● hanaap
●50ポイント

http://www.asahi-net.or.jp/~jg3k-ssk/hoshi5.html

?w???V?????C?O???s?L?x?T?i???X??????j

佐々木清隆さんが星さんと一緒に旅行した時の雑談の1つとして紹介されてます。

ショートショートの原稿料を原稿用紙一枚いくらという計算でされるときついという話と

「まあ、ぼくは出版社とだいぶ交渉して、普通の人よりは多くもらっていたけど、それでも安いですな」

と星さんが言ったという内容です。

”一遍いくらに変えさせた”といった具体的な内容ではありませんが・・・

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

質問者の記憶のものとは違うのですが、たいへん参考になりました。

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