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イカのウンチクを知っていたら教えて下さい。ちょっとしたものでも、「へぇ〜」と思わず言ってしまうものでも構いません。

●質問者: meu11
●カテゴリ:生活
✍キーワード:へぇ ウンチク
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 24/24件

▽最新の回答へ

1 ● kanta77
●12ポイント

http://www.h5.dion.ne.jp/~g-guild/miryokuframepage.htm

?C?J??G?w

前後左右にも泳げたり 足と呼んでいるも

のが実は腕だと知り驚きました


2 ● sikesike
●12ポイント

http://www.manabinoba.com/index.cfm/4,3722,32,html?year=2003

「液晶ディスプレイ」の1種がイカの内臓から作られる


3 ● wl_muramasa
●12ポイント

http://homepage3.nifty.com/kddi/ika.htm

「巨大イカ」危険動物JAPAN

世界最大の「ダイオウイカ」は最大18mもあるそうです。

http://animals.web.infoseek.co.jp/others/giantsquid1.html

ダイオウイカ

こちらは別サイトです。


4 ● tkyktkyk
●12ポイント

http://mogugabu.blog18.fc2.com/blog-entry-74.html

ページが見つかりません。

イカは、漢字では「烏賊」、「烏」カラスと「賊」という字の組み合わせで「烏賊」(イカ)と呼びます。

この烏賊という字の由来は、海面に死んだふりをしてイカが浮かんでいると、そこへカラスがやって来て、食べようとしてイカをつつこうとします。そのカラスを逆にイカが捕まえて海中へ引きずり込んで食べてしまったという中国の故事に由来しているのです。

カラス(烏)から見れば、イカは「賊」で敵であるということのようです。


5 ● uumin3
●12ポイント

http://www.kawai-juku.ac.jp/sci/7302/

河合塾/科学ミュージアム

>脳の神経細胞は、一般に数十ミクロンだが、イカは飛び抜けて大きく、特にヤリイカは約5cmもあり、格好の研究素材。


ここに話が出てくる松本元先生は脳型コンピュータの開発を30歳の時に志し、まず最初の10年をニューロンなど神経細胞の研究に費やそうと考えられました。そしてヤリイカの巨大神経細胞に注目し、その観察から研究を始めようとされたのですが…実はそれまでヤリイカの飼育に成功したものはおらず、毎日のように予算でヤリイカを購入しては一日二日で死なせてしまう毎日を送られたそうです。

研究所の同僚は積極的に協力してはくれましたが、気がつけば醤油とかわさびを用意していたり(笑)

結局数年でヤリイカの飼育に世界で最初に成功するわけですが(尿のアンモニアの微生物による処理と回遊するための円形水槽の開発による)、なんとインプリンティング(刷り込み)でノーベル賞を取られた動物行動学者のローレンツ博士が興味を持って来日し、松本先生に会いに来られました。これで松本氏の研究が一定の評価を受け、その後も和光の理研で研究が続けられたのです。


非常に残念なことに松本先生は数年前に急逝されましたが、とにかく基礎とか何とかは別にしてやってみようというパイオニア精神に溢れた松本氏の進取の気性は、多くの研究者に活を入れたものです…。


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