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契約書の作成について

AさんがBさんに物を販売します。
その対価として、BさんはAさんに10万円支払います。
上記の内容に関する売買契約書を作成します。
契約書を作成するのは、売り手であるAさんです。

このとき、

1.印紙を張るのはAさん?それともBさん?
2.印紙代を負担するのはAさん?それともBさん?
3.印紙に押印する消印は、Aさんが押印する?それともBさん?
4.Aさんが押印に使用するのは実印?それとも認印?
5.Bさんが押印に使用するのは実印?それとも認印?


契約書にお詳しい方、上記全てにご回答願います。
補足説明があるWEBサイトを掲示していただいた場合には、多めにポイント配分します。

なお、当方の事情により、回答が5つ集まった時点で一気に開きます。
よろしくお願いします。

●質問者: xml-document1
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:webサイト ポイント 事情 作成 売買契約
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● osarivan
●15ポイント

http://encyclopedia.aceplanning.com/15.htm

電脳百科事典 - 収入印紙(印紙税)の知識

http://www.tamagoya.ne.jp/potechi/2001/20010905.htm

収入印紙|常識ぽてち

こちら、参考になると思います。。。


私の会社では、契約者双方が印紙を負担し、お互いが割印をするようにしています。。。

URL先では、AさんBさんどちらでも割印すれば良い事となっています。。。

使用するのは、私の会社では認印でも構わないと教えられています。。。。

会社同士であれば、社印となりますね。。。


参考になれば幸いです。。。


2 ● warren
●15ポイント

http://tohyama.gyosei.or.jp/kinsen/kakikata.html

借用書と金銭消費貸借契約書の書き方(構成例)

結論を要約しますと以下の通りです。

1,2,3のソースは上記URLより。


1.どちらでも良い

2.どちらでも良い(基本的には印紙を貼ったほう)

3.どちらでも良い(基本的には印紙を貼ったほう)

4.実印のほうが好ましいが認印でも可

5.実印のほうが好ましいが認印でも可

http://www.taxac.jp/yamada_office/other.html

行政書士 山田實事務所 - 内容証明・相続・遺産・遺言書作成

実印認印どちらでもいいけれども実印がいいよというソース(4,5のソース)

http://tamagoya.ne.jp/potechi/2001/20010905.htm

収入印紙|常識ぽてち

印紙への消印はどちらのものでも構わない(3のソース)


3 ● dungeon-master
●15ポイント

http://www.hatena.ne.jp/ダミー:detail]

あらかじめ決めていなければ、どちらが負担しても大丈夫。

慣例で、売り手負担、支払い側負担、双方負担のそれぞれのケースがあります。

例えば、賃貸契約は支払い側が負担させられることが多いですし、

家電量販店で大きな買い物した場合にレシートについてくる印紙は

店が負担します。

私の会社では、開発契約を締結する場合は、双方半額ずつ負担

することを推奨しています。


http://homepage3.nifty.com/star-office/sub57.htm

契約書の作り方

認印でOKです。

どっちのでも構いません。

当事者の事情で実印ということもありますが、

印紙の再利用を防ぐためのものなので

ペンで消してもOKとのこと。


4 ● tyousann
●15ポイント

http://www.otasuke.ne.jp/modules/tinyd1/index.php?id=10

経理初心者おたすけ帳 - 収入印紙

http://www.taxanser.nta.go.jp/7120.htm

●契約書を複数作成した場合の課税関係

ここの国税庁のページにあるように

契約書の印紙は正副両方に必要です。

今回は10万円なのでそれぞれ200円ずつの添付となります。

押印はお互いなので当然両方がします。

印鑑は契約書なので通常は実印でしょう。

http://www.taxanser.nta.go.jp/inshi31.htm

●印紙税その他国税

他気になる部分がありましたら見てみてください。


5 ● white-cherry
●15ポイント

http://www.h3.dion.ne.jp/~huki-13/column301.html

林風コラム 契約書と印紙

A社が2通の契約書が作成すると、その1通に印紙を貼り、割り印を押して、2通ともB社に渡す。B社も1通に印紙を貼り、押印し、その契約書をA社に送り返す。A社はB社の割り印の横に自社の割り印を押して保管、B社はA社の割り印の横に自社の割り印を押して保管。これで収入印紙代をお互いが負担し、両社の割り印のある契約書が1通ずつ手元に残る。


これが正しいようです。

http://www.tsuge-office.jp/keiyakusyotop.htm

契約書作成サポート(基礎知識編)

実印を押さなければならない場合は、公正証書を作成するときや、各種登記申請(全ての登記ではありません)をするときなど、不動産の売買や会社設立等。

それ以外は認めでも法的に効果はかわらないそうです。

http://www.reico.co.jp/suwa/q01.htm

Q 先般

捺印は三文判でもかまわないのですが、後日の証拠力といった点からみると、実印の方がはるかにすぐれております。なお、印がないときは、親指に朱肉をつけて押す、拇印といった方法も用いられており、こうした方法もわが国では古くから通用しております。


とあります。

他のサイトにもあるのですが、効力はかわりません。印紙も貼らなくても大丈夫です。会社の場合は印紙税法で取り締まられる場合がありますが、もし個人でのやりとりでしたら印紙は貼らなくても大丈夫です。

http://www.hankoya.com/untiku/natuin.html

??????


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