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代理店営業は結局何をするんですか?
自分で直接販売しないっていうのがよくわかりません。

●質問者: rionbe
●カテゴリ:ビジネス・経営 就職・転職
✍キーワード:代理店
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

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1 ● tyousann
●10ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1134743459#

人力検索はてな - 代理店営業は結局何をするんですか? 自分で直接販売しないっていうのがよくわかりません。

私もそう思う。

直接売ったほうが早いよと思うけれど、、、

でも結局は一人のパワーでしかないので、

時間も労力も足りないですよね。

代理店使うとスキルは低くてもマンパワーがいっぱい増えるので、結果的には売り上げがアップするでしょう。

もちろん利益率は下がるかも知れませんが、その分売り上げアップがあれば儲かります。最初は大変かも知れませんが一度軌道に乗ると何にもしないでも毎月売り上げが見込めます。

仕事内容は基本的に営業としてのスキルは同じでしょうが、販売店間の調整(取り合い)や同行営業、資料や販売方法の指導なんかもあるかも知れません。

商品にもよりますが、力関係は同様の商品が市場に多ければ弱いでしょうし、競争力のある商品であれば強気の営業ができるでしょう。

基本的にはルート営業なんで固定の得意先をしっかりフォローするスタイルになるでしょう。


2 ● takenoya
●10ポイント

http://www.pasona-carent.co.jp/sales/column/biz_argency.html

ページが見つかりません|転職情報サイト パソナキャレント

上のサイトにも詳しく書いてありますが、自社の商品を自分達で売るのではなく、営業代理店に対して商品知識や売り方を教えて、その代理店に自分達が教えたノウハウの通り売ってもらうと言うことです。よってうまく売り上げをあげてもらうためには代理店に対しての指導力や企画力が求められます。

つまり代理店への教育も含めた営業のことを代理店営業と言い、実際に商品を販売するのはその代理店の営業者ということになります。


3 ● vegah
●40ポイント

http://dairitenfc.com/

代理店FCドットコム 代理店募集 フランチャイズ募集 独立 開業 新規事業

URLは関係ありません。


私の勤める会社でも代理店への営業があります。そこで行われている活動を挙げてみます。

1.営業活動の支援

商品情報、競合他社情報、営業ノウハウなどの提供

2.販売促進策の提案と支援

顧客向けの展示会、キャンペーン、講演会などの企画の提示と運営

3.人材育成

代理店の社員のスキルアップを目的とした研修会などの提案と実践

4.商品情報のフィードバック

自社の提供する商品やサービスの顧客での評判を聞き取り、商品開発部門にフィードバックする。

5.経営指導

代理店の経営を指導


代理店のいわゆる人・物・金、経営全般に関わっています。


4 ● mryokai
●10ポイント

http://www.fsa.go.jp/p_fsa/news/newsj/f-20000524-1.html

12.05.24 ???Q??????X???x????????i4???j

代理店営業は、営業活動をします。

たとえば、保険。保険会社と契約者の間で保険契約が締結されます。しかし、保険会社が営業活動をするだけでなく、代理店営業が営業活動をすることもあります。保険会社の営業になりかわって、契約をとってきます。契約者にならないというだけです。

物販の多くの場合、卸や商店が、商品を仕入れて販売するように売買の主体になることが多くあります。この場合、その会社が倒産してしまうと、商品が差し押さえになってしまったりして、いろいろな問題が起こります。もし、保険商品がこのような形になっていると、心配ですよね。ですから、保険会社と直接契約し、間の代理店が倒産しようが、その契約に影響をうけないようになっているのです。しかし、代理店は、営業活動やアフターフォローなど、代理店契約に述べられいるような業務をする義務を負っています。そのために手数料を保険会社から受け取っており、これが、売り上げと利益の源泉になっています。


5 ● ymgh
●10ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1134743459

人力検索はてな - 代理店営業は結局何をするんですか? 自分で直接販売しないっていうのがよくわかりません。

URL ダミーです

ご質問の意味が2つあると思いましたので、別々にご説明します。


1.「代理店に対する営業」

あなたが仮に車のディーラーだったとして、直接訪問販売などをせず、代理店の顔が広いところを利用して、販売を頼みに行くようなものです。

あなたが消費者に直接販売することはありません。「もっと、こういうセールストークがあるのに…」とか「こういう人に買って欲しいのに…」とか、コチラの意図とブレる事が結構あります。ただ、10社の代理店営業をしただけで、それらの代理店がそれぞれ10人にセールスするとして、100人に案内することができる。これがメリットです。


2.「代理店の営業」

今度は逆です。あなたがメーカーなどから依頼を受けた場合です。製品情報などをあまり勉強せずにセールスしてしまうと、「このスペックはいつモデルチェンジするの?」なんていう、顧客のツッコミに対応できません。また、勝手な値引きや、自分が任されている以外の要望も、依頼主に確認をとってから進めていくかたちになります。これが直接販売していないことのデメリットです。メリットは、市場調査専門のチームを持っていたり、過去の成功事例などの知識から、早い段階でセオリーを持てるところかな。いずれにしても、メーカーのお手伝いをしているだけで、自分でこうしたい…という動き=直接販売はできません。


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