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奥の細道の有名な一節。「月日は百代の過客にして、行きかう年もまた旅人なり」を分かりやすく現代語訳してください。
「行きかう年も」ってのが特に分からないです。

●質問者: taitan
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 生活
✍キーワード:奥の細道 旅人
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/7件

▽最新の回答へ

1 ● porinki07
●20ポイント

http://www.bashouan.com/Database/Kikou/Okunohosomichi_01.htm

?????m???? ?????????? (1)

月日というのは、永遠に旅を続ける旅人のようなものであり、来ては去り、去っては来る年もまた同じように旅人である。


2 ● Minion
●20ポイント

http://www.f-izumi.com/~bk8s-sndu/tyuoh.html

???w????E??????

月日は永遠に旅を続ける旅人のようなものであって、過ぎ去っては新しくやって来る年もまた旅人のようなものである。


奥の細道の冒頭の現代語訳が載っています。


3 ● Minion
●20ポイント

http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%B9%D4%A4%AD%B8%F2%A4%...

国語辞典 英和辞典 和英辞典 - goo 辞書

(3)種々の物事が入れかわりつつ移って行く。

「時うつり、ことさり、たのしびかなしび―・ふとも/古今(仮名序)」


もしかして「行きかう年も」の意味の解説が必要でしたか?すいません。

「行きかう」とは「行き交う」のことで、意味は上記の通りです。

年月が去年、今年、来年と毎年入れ替わりつつ移って行くことを示しています。



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