人力検索はてな
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【はてな普及委員会・近藤社長、是非見てください!】

職場で「はてな」の話をしたところ、誰も知りませんでした。

1.世間一般での「はてな」の知名度は?
10人に1人が知っている?100人に1人?

2.世間一般での「人力検索はてな」ユーザーの比率は?
1千人に1人?1万人に1人?

3.ここからが本題ですが、私はもっとはてなユーザーの
数に増えてもらいたい。(別にはてなの回し者ではないですが)
参加者が増えた方が、人力検索でも的確な回答が期待できる。
そこで、ズバリ、はてなユーザー(特に人力検索)の数を
大幅に増やす策を提言してください。
但し「はてな」はまだまだ零細企業ですから、ヤ●ーや
ライ●ドア並みの宣伝を行う、なんてのはナシです。
なるだけお金を使わないアイデアをお願いします。

4.因みにあなたが「はてな」を知ったキッカケは?
キッカケがわかると、ユーザー獲得対策の参考になります。

●質問者: itarumurayama
●カテゴリ:はてなの使い方 コンピュータ
✍キーワード:あなた お金 はてな はてなユーザー アイデア
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 14/14件

▽最新の回答へ

1 ● eityan
●13ポイント

http://www.k2.dion.ne.jp/~eityan/index.html

虚数なページ

↑ダミーです。


3.下手に宣伝しても嫌がられるだけですし、

地道に自然に入会することや、紹介で入会することが大事だと思います。

俺はお金がもらえると聞いて飛んできましたが、

最近ではお金にこだわらず純粋に楽しめるようになりました。

そのようなユーザーを増やす努力の方が大事なような気がします。


4.YAHOO!でわからないことがあって検索したら、

以前はてなで質問された内容がヒットしたのがきっかけです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

はてなユーザーって、

★お金(ポイント)目的=3割

★本当に質問したくて=4割

★独特の「はてなコミュニティー」を楽しみたくて=3割

のような気がします。

この「はてなコミュニティー」の魅力を、もっとアピールすれば、とも思います。

で、SNSとかミクシィとか、一体どこがいいのかわからないんですが、SNSがブームになるのなら、コミュニティー的に近似している「はてな」もブームになってもいいのでは、なんて思ってしまいます。


2 ● goldman
●13ポイント

http://www.hatena.co.jp/

米ぬか酵素温浴の普及を目指すグループ

私は職業がら、いろんなサイトを検索して調査することが多いので、goo / excite / yahoo okweb など試しましたが、やはり「はてな」が一番まともな回答をしてくれるので、あえてお金を払ってまで入会をしています。

yahoo知恵袋なんで、あまりにくだらなくて、幼稚で無責任な回答が多いので回答を読んで不愉快です。

入会当時は、無料で150ポイントついてきたので、ためしにいろいろ質問して、回答の内容が結構まともだったのが今も継続して入会している理由です。いまは入会時のポイントがないので、たぶん私のような理由で入会する人はいないでしょうね。(これが今後の入会者を増やせない大きな理由でしょう)。何回も入会を繰り返す人もいるでしょうが、対費用効果としてはマイナスの方が極めて大きいです。

事実、職場ではてなを薦めてはいるんですが、お試し質問ができないため、だれも後に続かないのが現状です。

◎質問者からの返答

以前は入会時にポイント付いていたんですか。知らなかったです。

yahoo知恵袋は、確かにヒドイですね。

私はハンゲーム知識プラスと掛け持ちしています。あちらもあまり良くはないが、アンケート機能があるので重宝しています。

で本題ですが、やはり初期のポイントがネックなんでしょうか?

ならば、SUICAやエディで気軽に決済できるようにすればいい。あるいは「おさいふケータイ」決済とか。

104に電話しても、50円取られます。104よりは有益だと思うのですが。


3 ● mimibukuro
●12ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1099570236

人力検索はてな - 【アンケート 対象:全はてなユーザー(1万人を想定)】 はてなから登録情報の住所追加、正しい情報登録をお願いされました。さて、あなた方の取られる予定の(もしくは取った..

1.あまり大きい括りだと不明なんですが、私の友人&家族に関して言えば、知ってるのはうちの旦那くらいのようです。職場では、ちょっと聞いてみたことないですね。でも話題に出たことはありません。


2.まず始めに、2に関しての下記の記述がかなり大雑把な数字であることをお詫びします。実際のユーザー数が分からないのですが参考URLの質問には1819人が答えています。全てのユーザーがこの質問に答えているわけではないでしょうが、一万人を想定したアンケートに対して答えたのが1819人。この人数を数倍したものが「常時はてなを利用するユーザー」と考えると…(なんか適当な計算で申し訳ないですが)。

仮に二倍だとして約4000人。日本の人口が1億2千万人だとして3万分の1。しかし常時利用ではなく「認知しているけど今は利用していない」人は遥かに多いでしょうから、約2万分の1よりも認知度は高い、と思われます。

ごめんなさい、これに関しては絶対不正確な回答ですけど参考までに。

http://www.stat.go.jp/data/jinsui/tsuki/

人口推計月報

3.うーんお金をかけてはいけないのであればやはり、静かに増やしていくしかないように思います。良い質問・良い回答…そうすることで自然と利用者は増えるように思います。あとは「はてな」側でのイベントとか、キャンペーンとか…。


4.私の場合は、好きな作家さんのブログが「はてなダイアリー」だったんで、そこから、はてなを知りました。

回答してポイント(おかね)がもらえる、というのが興味を引いた最初のキッカケでした。でも今はそれよりも、答えたことにたいして戴く質問者様からのコメントが嬉しかったり、楽しかったりするのが利用し続けている理由です。

◎質問者からの返答

初めて「2.」の質問に有意な回答をいただきました。ありがとうございます。

やはり1万〜2万人に1人程度でしょうかねえ・・


4 ● TomCat
●12ポイント

http://www.hatena.ne.jp/(^-^)/:detail]

1.私の周りでは、けっこう「はてな認知率」は高いんですよ。

元々ネットやってる人は既に知っていたりID取ってたりしますし、

あと、私がPRしてID取らせた人もいます。

けっこうダイアリーやアンテナ、ブックマークなどは

人気のあるサービスです。

最近はRSSリーダどこがいい? と聞かれて

「はてなだろ」と答えることもよくありますw


2.ただ、「人力検索」については、なかなか誘っても出てきませんね。

やはりIDを明記して質問回答をする、というのに

ちょっと抵抗感があるみたいです。

でも、匿名で答えられるアンケートだけは人気ですw


3.さて、本題のユーザ拡大についてですが、

私は「はてな」を、ある意味SNSと似た

次世代型コミュニケーションサイト、

と考えているんです。


実名登録が必要。

実社会に密着した情報が得られる。

治安が良く誰でも安心して参加できる。


こうした、従来の匿名性ばかり追い求めていた

架空世界のコミュニケーションの場と一線を画す、

実社会と密着したサイト。

これが今後「はてな」の注目点になってくると思うんですね。


そこで、やはり新規ユーザは、今いるユーザから広がっていく。

これがポイントになってくると思うんです。


リングも出来て、仲間同士がより強く結びついていくことも

可能になってきました。

そうした「はてな」の多彩な楽しみ方を体験して、

一緒にやろうよと誘っていく。

個人ユーザに関しては、これが最もいい方向性だと思います。

なんたって、一人が一人を誘っていけば、

あっという間にユーザ数倍増ですからね。


ビジネスはてなについては、素早いレスポンスが

常連参加したてに関わらず得られることや、

一般の掲示板などでは得られない治安の良さなどを、

商工会青年部とか青年会議所とか、

そういう若い企業経営者が集まる所で、

どんどんアピールしていけるといいですよね。

意気盛んな若い経営者の力がモノを言います。


とにかく、人から人へ魅力を伝えていくこと。

これによって発展する「はてな」は、

今以上に魅力的なものになっていくと思います。


4.私が「はてな」を知ったキッカケは、

やはり友人の紹介でした。

いや、元々知ってはいたのですが、注目して見始めたのは、

友人の評価が大きく影響していました。


それからしばらく人力をROMしていましたが、

とても温かなコミュニケーションがあったので、

ユーザ登録をして仲間入りしたいと思うに至りました。


殺伐とした掲示板ばかりに住み着いてましたのでね。

この「はてな」に漂う温か味は、とても魅力的なものでした(^-^)

◎質問者からの返答

TomCat様、いつもありがとうございます。

>私の周りでは、けっこう「はてな認知率」は高いんですよ。

>元々ネットやってる人は既に知っていたりID取ってたりしますし、

ウチの会社、やはりIT化遅れているわ・・

>ただ、「人力検索」については、なかなか誘っても出てきませんね。

ダイアリー等と「人力検索」の間には、やはり壁があるようですね。

因みに私個人について書くと、やはり「人力検索」には

少し抵抗がありましたね。

まずは恐る恐る質問に回答し(自信ない・・)、それで200ポイントほど

稼いだところで、ようやっと質問した次第です。

最近ではどっぷり漬かって、ポイント購入に走っていますが。

元はダイアリーから始めました。

時事ニュース等に関する記事をアップして、トラックバックや集客を

図ろうと企てたのですが、

全然さっぱりでした、

今はダイアリーは開店休業状態で、人力検索の補足で使っています。


5 ● castle
●12ポイント

http://www.hatena.ne.jp/ダミー:detail]

1.2.よくわかんないです。

4.覗いてた巡回先のサイトさんがはてなに日記を移したので、それでblogを知りました。


3.メリットがあると人は興味を持つと思います。回答してポイントを稼げるはてなの特性を逆に考えて、「ひとつの面白いスレを立てて、そこに参加する人がポイントを小額支払う。スレを立てた人がポイントを受けとる」という仕組みを作ってみると、アフェリエイトなど小遣い稼ぎとしてネットに興味がある人は、はてなに注目するかもしれないです。

今度このネタではてなアイデアしてみようかな。無理かな。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

>回答してポイントを稼げるはてなの特性を逆に考えて、

>「ひとつの面白いスレを立てて、そこに参加する人がポイントを小額支払う。

>スレを立てた人がポイントを受けとる」という仕組みを作ってみると、

本来こういう仕組みは成立するハズはないのですが、実際にはlionfan様のように「面白い質問考えてよ。ポイント払うから」というありがたい方もいらっしゃいます。

なので、この「逆はてな」、意外と受けるかもしれません。


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