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【義務教育カリキュラム見直し】
義務教育過程内で、もっと授業数を増やすべき教科と、
減らすべき教科をセットで提案してください。
(例:英語を増やして、音楽を減らす)
★必ず増やす教科と減らす教科をセットで提案して下さい。
子供の時間は有限なので、「増やすだけ」は×です。
★教科の新設もOKです。
(例:「法律」「医学」を新設して、代わりに国語を減らす)
★参考URL
http://www.hatena.ne.jp/1134083172
http://itaru-m.hp.infoseek.co.jp/edu/1.htm
★lionfan 様のスポンサーによる質問です。
http://www.hatena.ne.jp/1134644091
lionfan様ありがとうございました。

●質問者: itarumurayama
●カテゴリ:学習・教育 政治・社会
✍キーワード:URL うご カリキュラム スポンサー 医学
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 12/12件

▽最新の回答へ

1 ● sakura19749
●13ポイント

http://www.tokyucinemas.net/review/index.html

シネマレビュー:映画ナビ

ダミーです。

まずはじめにしてほしいことは、土曜日を以前のように登校日にして4時間授業をしてほしいです。(土曜日)

社会のしくみを勉強できるように新設して、体育を一時間減らす。

内容としては将来選挙権をもったときにどういうところに目を向けて選べばいいのかとか、現在社会で問題になっている少子化や年金問題や、社会のことについてお勉強をする。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


2 ● todo_todo
●13ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%A6%E7%BF%92%E6%8C%87%E5%B0%8...

学習指導要領 - Wikipedia

日本語教育と算数を増やして、英語は減らす。

サラリーマン・公務員以外になるための教育を増やす(体育、美術、技術・家庭、音楽)

市民教育を増やす。

道徳はいらない。

社会も変な先入観を植え付けるだけなのでいらない。

日本の伝統文化は一通り義務教育で教えて欲しい。

標準語の強制はやめて欲しい。

速読を習得させたい。

中学での英語は、受動態と能動態の書き換えや、単語と熟語の入れ替えのように、実際には意味の異なるものを同じ意味であると強制するような教え方や、関係代名詞があるとそのように訳させるような日本語を破壊する訳文の強制をやめ時間数は微減。

結局削れるのは、社会・理科。

代わりに図書室やインターネット環境を充実させて意欲があれば独習できるようにしたい。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

>サラリーマン・公務員以外になるための教育を増やす(体育、美術、技術・家庭、音楽)

この辺は私と違うなあ。


3 ● porinki07
●13ポイント

http://www.howtosurvive.org/special/doc01.htm

サバイバル訓練

総合学習の時間を減らして

サバイバル訓練の時間を増やす、とか。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

サバイバル訓練って、どんな内容?


4 ● TomCat
●13ポイント

http://www.hatena.ne.jp/(^-^)/:detail]

私も2番のtodo_todoさんと同じで、

体育、美術、技術・家庭、音楽といった教科を、

もうちょっと重視して欲しい派です。


こうした教科が重視されないのは、試験による優劣が付けにくいから。

だから受験教科から排除されているわけですが、

実社会に巣立っていくためには必要なスキルです。


また英語については、英会話を重視してほしいですね。

正直、中学生の段階で文法や英作文は荷が重すぎます。

単語の数は多く憶えるにこしたことはないでしょうが、

そういうのも会話の必要性から憶えていく、

というのが将来のために大切な土台になってくると思います。


とりあえず学問としての英語はよくわかんないけど

中学は出てるから日常会話には何とかついて行けるよ。

これが英語教育の初学者に望まれる成果ではないでしょうか。


それから、新設して欲しいのは職業体験科。

小学生なら、近所の店舗や工場などの見学。

消防署や市役所や保育園や、もう月一くらいのペースで

見学を重ねます。


そしてその体験を踏まえて図工の時間にそれを絵でルポするとか、

国語の時間に文章でルポするとかして、

社会における勤労の役割や職場の生の空気を体験していきます。


中学生になったら、1年生は丸一日、2年生は3日、

3年になったら1週間くらい、実際に受け入れ可能な職場で

勤労体験実習を行います。

この経験があればニートにはなりません。

ニートと呼ばれる人の多くは勤労意欲がないんじゃなくて、

働き方をよく知らないだけなんです。

学校で教えてくれませんからね。今のところ。


とそんなわけで、体育、美術、技術・家庭、音楽を週1時間ずつ増強。

職業体験科を、実施時間は少ないながら独立教科として新設。

これによって圧迫される時間は他の教科から削減。

当面最も時間数を多く割いている算数や数学は、

削減対象となるでしょう。


算数、数学教育の要点は、いかに「そうだったのか」

という「気付き」を体験させていけるかにあります。

定理も公式も自分で「発見」していかなかったら

本当の身にはならないんですよね。

指導案をしっかりと練っていけば、

おそらく今のようなダラダラとした時間を費やさなくとも、

十分効果の上がる授業が出来るはずだと思われます。


また、英語は会話重視の授業にしていけば、

他教科とのタイアップで必要なカリキュラムを

消化していけると思いますので、これも削減対象とします。

特に音楽などは、なにも全てを日本語で授業する必要はありません。


週1時間増やした音楽の時間は英語で授業を受けながら

洋楽を歌ったり演奏したりする時間、としてもいいですよね。

洋楽を耳で聞いて歌えるようになると、

英語特有の発音のサイレントになる部分とか

前の単語の後ろと重なり合う部分などの扱いが実感できて、

すごくそれっぽく話せるようになってきます。


そして生徒の歌や演奏に先生が流暢な英語でMCを入れる。

楽しいじゃないですか?!!


あ、そうそう。

3番のporinki07さんの「サバイバル」というのもいいですね。

一応義務教育内では体育の一環として、

応急手当の基本くらいは身につけさせたいものだと思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

英語と音楽のコラボとは思いつかなかった・・


5 ● bxe01657
●13ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1134083172

人力検索はてな - 【音楽教育】必要ですか? http://www.hatena.ne.jp/1134037458 http://itaru-m.hp.infoseek.co.jp/edu/1.htm

リンクはダミーです。

英語を増やす。

これからの世界の必須科目と思うからです。

ただし教師は全員 英語を母国語としている先生にしてもらう。語学ですから子供にとって

習い始めるのに早すぎるということはないと

思います。

削るのは まず 不要と思える社会実習。

実際子供がいると分かりますが 街へ出て

バリアフリーのインタビューをするとか

リサイクルの見学に行くとか 結構 無駄だと

思います。

子供の頃には ゆとりよりも しっかり

基礎学習をして欲しいものです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

・・・TomCat様と逆のご意見ですね。


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