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吹奏楽についての質問です。ズバリ、音程をキレイに合わせるための練習法や指導法が詳しく書かれたサイトを教えてください。実践例も含んだものを求めています。

●質問者: ikko153
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
✍キーワード:キレイ サイト ズバリ 吹奏楽 音程
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● sakura19749
●15ポイント

http://homepage1.nifty.com/nma-yc/sidouhou/how-to-bb.htm

こちら参考になるかもしれません。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


2 ● rosepourri
●15ポイント

http://www10.plala.or.jp/arimoto/page005.html

NOT_FOUND 404

色々細かく書かれてます。ちょっと見づらいけど。

http://www1.ocn.ne.jp/~music1/MyPage/menu0.html

感動を創りだす吹奏楽指導!

http://homepage1.nifty.com/nma-yc/sidouhou/gassou2.htm#?音程、チューニング:detail]

音をきれいに合わせるのは私もチューニングだと思いますけどね。


3 ● nano327
●15ポイント

http://www.windband.net/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=354...

WINDBAND.NET ++ 吹奏楽専門サイト ++

上のURLはググって出てきたのを適当に張りました。


高校の頃、吹奏楽部に所属をしておりました。

私は途中で挫折しましたが、所属していた部が当時から今でも全国レベルですので、練習法をご参考までに。


湿度、気温によって、その時々できちんとピッチを決めて常にチューニングします。

チューナーを使ってあわせたあと、チューバの音に他の楽器の音を重ねていきます。

メトロノームで一定のリズムを取りながら4拍ずつ、トロンボーン&ユーフォ、ラッパ&ホルン・・・という感じで。音は全部同じでB♭でした。

すべての楽器の音が綺麗に重なり合っていれば和音(B♭でやった場合はB♭・D・F・▲B♭)が聞こえます。


全楽器が同じチューナーでチューニングしても楽器のクセによって若干ずれます。

耳でひたすら音を覚えるしかないと思います。

そのためにもベースになるチューバなどの低音楽器(バストロやコントラバスなど)の音はチューナーで正確に合わせる必要があります。


教わっていた側なのであまり良く分からなかったらごめんなさい。

◎質問者からの返答

ありがとうございます!


4 ● ねがい かなみ
●15ポイント

http://sound.jp/kswe/contents/seminar/seminar_005.html

???????l??g???y?Z?~?i?[?h?@???T???u???b???Kpart2?v

音程合わせ=ハーモニーの力のトレーニング、ということですね。良く使われるのはコラールや合奏メソッドなどを利用した練習です。

かなり細かく書かれているのでご参考になると思います。

http://homepage1.nifty.com/nma-yc/sidouhou/kisorennsyuu.htm

こちらにコラールなどによる和声合奏についてのコツが触れられています。


>全員で主音(根音)を歌い、そのフォームのままでそれぞれの音を出す。

>そうすれば全ての音がその主音の倍音になって、整う。

>簡単ですぐに出来るが、主要音以外の音は、鳴りきらない様に思える。

>しかし、だからその調性感が出る事を判っていれば、純正律を理屈で判らなくとも全ての音程は整う。


根音はTubaやコントラバスだけの物じゃありませんし、調性の基本ですから、根音から和音を組み立てるのは理に適っていると思います。

http://homepage1.nifty.com/nma-yc/sidouhou/kisorennsyuu.htm

とはいえ、結局音楽は音なので、映像と音で学ぶのもいいかと思います。

適当に検索しただけのDVDなので、内容については何ともいえませんが、こういった学習DVDもありますのでご参考にしてください。


Winds 上達が実感できる基礎合奏 BOD-7001

「埼玉栄高校吹奏楽部」が実際に行っている練習を徹底分析。


とのことです。

◎質問者からの返答

>音程合わせ=ハーモニーの力のトレーニング

は少し違う気もします。3つめのDVDは既に所有しています。ありがとうございます。


5 ● seble
●15ポイント

http://www.yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN

まず、管楽器は一定の音程を保つ事が難しいです。

精密なチューニングメーター(ギター用などは感度を落としてあるのでダメ)で見ると、ロングトーンをしていても、針がフラフラ揺れているのがはっきり分かります。

これを普通に吹いてピタッと合わせるのは至難の業です。

これが完全にできれば、音程は確実に合います。

ここは、基礎の部分ですが、これができない人が圧倒的に多いです。

メーターを見ながら無理矢理安定させるようでもダメです。

普通にビブラートなしのロングトーンを吹いて、ひょいとメーターを見たらピタッと安定して一定の周波数の音が出続けている必要があります。


一定の音程が出せないから、耳で聞いて合わせなければならず、また、すぐにずれるので、やはり合わない、という結果になります。

単純な発振音を二つ持ってくれば、すぐに音程を合わせる事ができますが、フラフラしている音は合わせられません。


で、どうすればそうなれるか?

音がスコーンと抜けるように吹けるようにならないと無理です。

喉が大きく開き、息がスムーズに出て安定した圧力をかけられるようになる必要があります。

そのための練習として、オーバーブロウを続けるというのも、際物ではありますが、一つの手です。

普通に練習したんじゃ、数年でも無理かも?


後、声で歌って合う感覚をつかむのもいいです。

それは、他の人が解説してますから割愛。


音色はアンブシュア?バカいいなさんな。

音質はアンブシュアですが、音色は奏法全てです。

きちんとした演奏技術を持っている人は、例えばアルトとテナーsax、テナーとバストロンボーン、持ち替えても音色は変わりません。

見ないで音だけ聞いていると、持ち替えたのも分かりにくいくらいです。

それぞれ、MPの大きさが違いますから、アンブシュアも微妙に変わります。

でも、音色は変わりません。

音質はまた別です。

若干の雑音や若干の音の明るさなどは音質であって、これはアンブシュアやMPで簡単に変化します。

でも、音楽の音の本質は音色であって、全然違う事です。

◎質問者からの返答

ありがとうございました


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