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法人で毎年年明けに「償却資産申告書(償却資産課税台帳)」を市宛に提出します。
これによって税額が決まると思うのですが、それについて書かれた資料、情報等がありましたら紹介してください。確か「最初幾ら迄は基本額のままでそれ以上だと、、、、」のような規定だったように思います。

●質問者: pena3
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:法人 資産
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● meiner113
●40ポイント

http://www.tax.metro.tokyo.jp/oshirase/2005/20051205.html

?????s?????????m?点????1???????Y??i???p???Y?j??\?????????

上記URLは東京都のものですが、お住まいの自治体のHPにも同様の案内があると思います。

東京以外では償却資産には「固定資産税」が償却資産を置いている自治体から賦課されます。法人以外にも、事業を営んでいる個人の方でも申告と納税の義務があります。


計算は「取得価格×減価残存率=課税標準額」とし、ひとつの自治体にある償却資産の課税標準額の合計が150万円以上だと固定資産税が賦課される、というしくみです。

申告は1月末が期限ですが、実際に納付書が届くのは春先であるのが普通です。

◎質問者からの返答

100万〜200万くらいが非課税限度額だったように記憶していたので、まさに探していたのはこの情報です。

とくに「固定資産税(償却資産)申告の手引き」PDF資料の後半が大変役に立ちました。

申告書が送られてくるときに、こういった詳細情報が一緒に送られてこないんですよね。。。

書き方は説明されるのだけど、この結果どうなるかを知りたかったので、今回たいへん助かりました。

どうもありがとうございました。

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