人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

毎年この時期になると、足のカカトがヒビ割れて大変困っています。

カカトの肌は、元々硬く、角質化しているものですが、これがヒビ割れ、切れます。激しい痛みがあり、ひどい場合には出血も伴います。角質化した肌の切れ目が、歩くたびに患部を押し、激痛を誘います。歩行困難にすらなるほどです。

対策として、軽石でこすって肌の角質部分をコマメに削るようにする、保湿クリームをぬりたくる、などを試しておりますが、例年効果がありません。

乾燥肌で汗かきな肌質も原因の一つであろうかとは思っています。

(1)ヒビ割れが起きないための対策
(2)ヒビ割れが起きてしまったときの治療法
をお教えいただけませんでしょうか。

どうやら遺伝性があるらしく、母親ともども苦しんでおります。

●質問者: hoyahoya
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:カカト クリーム マメ 乾燥 母親
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 18/18件

▽最新の回答へ

1 ● kn1967
●12ポイント

http://www2.tokai.or.jp/himawari-hifuka/page029.htm

ひまわり皮フ科「夏の水虫対策」

歩けなくなるほど酷い様であれば皮膚科に相談なさる事を強くお勧めします。

URLは本題とは異なりますが、もしかしたら水虫(角質増殖型)の可能性もありますので写真を見てみてください。

http://www2.tokai.or.jp/himawari-hifuka/DSCF2109.jpg

角質増殖型の写真

◎質問者からの返答

うーむ。なるほど。

寒い時季になると毎年出てくることと、春になって暖かくなると自然治癒することから、水虫ではないのではないか、と思っております。

いずれにしても、皮膚科に行って診てもらうといいかもしれませんね。


2 ● takodam
●12ポイント

http://www.horiki-hifuka-clinic.com/c_sitkan/ma-mo/mizumusi.html

東大阪市西石切町 ほりき皮膚科クリニック

ひび割れの原因のひとつとして、白癬(水虫)が挙げられます。対策のひとつとしては、白癬の有無を鑑別し、罹患しているようであれば治療することとなります。

http://www2.tokai.or.jp/himawari-hifuka/page022.htm

ひまわり皮フ科「冬の乾燥肌」

また、強く圧迫されることを避けることも必要です。


対処法としては、

1 白癬の治療

2 圧迫を避ける

3 角質の除去

4 保湿(靴下の着用、尿素系の外用薬塗布、ワセリンも有効)

などがあります。


又、遺伝的要素というよりも家族間での白癬の感染の可能性がありますので、ご注意を!

◎質問者からの返答

な、なるほど。。。怖いです。

皮膚科には行ってみます。

素人判断はしない方がいいですね。


3 ● rakuzaiti
●12ポイント

http://www.drakahige.com/FAMILY/WOMAN/HEALTH/2002/2002070801.sht...

Dr赤ひげ.COM : 家族の健康

かかとの角質化は水虫である場合もあります。出血まで伴う時は皮膚科に行ったほうが良いと思います。水虫だった場合へたに市販のクリームを塗ると悪化しますし軽石でこすってもなかなか均一に皮膚が落ちてくれません。


たんに角質化がひどいばあいは尿素クリームなどをたっぷり縫ってラップでぐるぐるまきにして一晩寝て朝洗う事を繰り返すと幾分よくなります。

http://www.cosme.net/dictionary/qa/qa_id/275/bd_parent_id/1/bd_i...

アットコスメ 美容事典

かかとのお手入れも参考にして下さい。

◎質問者からの返答

「出血を伴う」という表現が誤解を招いてしまっているようで恐縮です。

ヒビ割れの割れ目が、あまりにも深くなり、表面の角質化した肌の部分だけでなく、地の肌の部分までが割れてしまい、出血する、というイメージです。


4 ● yukiyacco2001
●12ポイント

http://open.askdoctors.jp/public/showTopPage_none.html

askdoctors.jp Cookies Required

出血まであるとのことで、大変苦しまれてらっしゃることかと思います。私も今年の冬からすごい寒さのせいか、ガサガサしてくるようになってしまいました。。。ここまできてしまっている場合は、やっぱり皮膚科へ相談するほうが良いかと思います。やっぱりお医者さんに相談すると、今まで思い込みで自己流で治療しててもダメだったことがわかりますし、なにより市販のものよりも効能の高いクリーム出してくれたりもしますし。保険使えると思いますし、治療の近道になるかと思います。

◎質問者からの返答

やっぱり皮膚科ですかね。

ちょっと怖いですけど、皮膚科行って見ます。


5 ● aldirblanc
●23ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1137001452

人力検索はてな - 毎年この時期になると、足のカカトがヒビ割れて大変困っています。 カカトの肌は、元々硬く、角質化しているものですが、これがヒビ割れ、切れます。激しい痛みがあり、ひ..

ダミーですいません。

私の母が、毎年冬になると、かかとのひび割れに悩まされているので、母がやっている方法が参考になれば、と思います。


まず、保湿クリームでは、「尿素配合」が効果が強いようですが、これはきっと既にご存知のことと思います。

そこで、

(1)対策、としては、普段からクリームを塗っておいてからクリームが着いても構わない暖かい靴下を履く、ということが考えられます。乾燥肌なのはおっしゃる通りだと思いますが、もともと足というのは冷えやすい場所なので、汗かきな肌質であっても、あたためることで足が汗をかく、ということはおそらくないと思います。

汗かきな肌質、ということは新陳代謝はいいのですから、それで乾燥肌ということは、肌の脂分が少ないので、保湿クリームより、ハンドクリームのような脂分を補うクリームの方がいいと思います。

(2)治療法、ですが、もちろん(1)対策を講じることはもちろんですが、おそらく医者に行っても即効性のある方法は無いと思います。ですから、患部にやわらかい布を当てて、少しでも衝撃を和らげる、という方法しかないと思います。切れたとしても、肌の再生に頼るしかないので、提案したような対策を熱心に講じる、ということしかないように思います。


おそらく、肌質がおっしゃる通りでしたら、新陳代謝は良いのに脂分が足りない、ということですから、冬に限っては、クリームなどで外部から脂質を補うより、食べ物で内部から脂質を補ってはどうでしょうか。歩行困難になるくらいでしたら、一時的に太る、ということはこの際現実的に考えて、目をつぶった方が良いと思います。脂質を多く含む食品で、健康に良いのは、植物性のものか、魚(肉は悪玉コレステロールを増やしてしまいます)の脂分なので、植物性の調味油を用いて炒め物を多くとるか、もっとも脂質の多いものですと、脂の乗った魚のバター焼き、くらいだと思います。


まず、対策を講じることが何よりも先決だと思います。ひび割れやあかぎれが起こってしまってからでは、治すのに時間が掛かってしまうからです。


日ごろのケアを怠らないようにしてくださいね。

◎質問者からの返答

ご丁寧なコメント、誠にありがとうございます。

おっしゃる通り、日頃より運動はしっかしやっており、代謝は良い方です。

肌質については、乾燥肌なのですが、同時にオイリーでもある、という、厄介なタイプです。昔、CMであったような「カサカサなのに、べたつく・・・」という感じです。

顔を中心として、首周りなどは、冬でもかなりオイリーなのですが、顔の一部(口の周りなど)は、冬はカサカサしてしまいます。

また、私の汗かき具合は、かなりすごく、一日中、革靴を履いていたりすると、蒸れてかいた汗によって、靴下がぐっしょりと濡れてしまうほどです。

どんなに寒くても、手のひらや、わきの下に汗をかいているタイプです。

ほんとにやっかいな体質です。


1-5件表示/18件
4.前の5件|次5件6.
関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ