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http://www.time.com/time/asia/news/magazine/0,9754,185727,00.html
上のリンク先の文章を分かりやすく訳してください。
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よろしくお願いします。

●質問者: akapeace
●カテゴリ:学習・教育
✍キーワード:00 PT ソフト ポイント リンク
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

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1 ● thrillseeker
●50ポイント

http://www.time.com/time/asia/news/printout/0,9788,185727,00.htm...

TIME Asia Print Page: News -- Stop That Man!

取りあえず最初の2段落をやってみました。


????????????

あの男を止めろ!

日本官僚が小泉との勢力闘争で反撃に

ティム・ラリマー 東京


2001年11月26日

小泉純一郎に文句を言われると彼らは静かに憤慨し、小泉を崇拝する民衆は熱狂的に彼を支持した。9月11月のテロ攻撃の後に小泉が世界的な危機を盾に自身の危機をかわした際にも彼らは口をつくんでぐっとこらえた。しかし、経済が墜落し始め失業率が膨れ上がり個人消費がしぼみ続けているなか、錦の御旗を背にした大衆主義者の総理大臣に散々誹られて来た官僚達がいま、反撃に出ている。「復讐の時が来た」と財務省のキャリア官僚は言う。


日本の公務員達はいつの時代でも単なる役所仕事労働者以上の存在であった。明治維新以前、官僚のトップを担っていたのは刀をペンに持ち替えたサムライ達。今の時代、主要官庁の幹部を務めるのは日本のエリート大学から選び抜かれた最も優秀な人材達である。彼らは受験地獄を勝ち抜いて来た学問の戦士達であり、日本株式会社の先導役として選ばれし者たちだ。彼らは我が道を通しながら経済そして国を回して行くやり方に馴れ、泰然としていた。そして日本の戦後の奇跡的な経済発展を導き後押しして来たのも彼らではなかったか?江田憲司(45)は1979年に東京大学を卒業し、経済産業省(MITI)に採用された20人のうちの一人だ。「私たちの月給は安く無報酬でたくさんの残業をして来たが、全然気にしていなかった」と彼は言う。「自分に誇りを持っていたし、我々は世間からも尊敬されていた。」これに加え、彼らの定年の折にはわりの良い天下り先の閑職?公共事業で肥大した民間企業での楽な仕事?が惜しげもなく与えられる。


2 ● amifumi
●50ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1137072667#

人力検索はてな - ※明日6:00まで【〜1500pt】 http://www.time.com/time/asia/news/magazine/0,9754,185727,00.html 上のリンク先の文章を分かりやすく訳してください。 翻訳ソフトなどでの..

その男を止めろ!

小泉首相の政権争いにおける日本官僚の打撃

2001年11月26日月曜日

小泉純一郎が官僚たちを罵倒して、国民が熱に浮かされたように彼を支えた時、彼ら(官僚ら)は怒り秘めていました。(静かに怒りました。)9月11日の同時多発テロがおきたとき、小泉首相が批評家をかわす為に世界的危機を使用したときも、彼らは黙っていました。しかし、今、暴落した経済、失業者の増加と縮んでいる消費者需要によって、光るたてがみで自民党内閣総理大臣によってとても中傷された官僚は、(首相に対し)復讐をしています。これに財務省のキャリアは「報復の時です。」と言います。


タイトルから・・・Ministry of Finance careerist.ってところまで翻訳しました。

ざっとこんな感じです。最後の光るたてがみで・・・ってところはよく分からなかったので直訳しました。分かりにくかったらすいません。


3 ● くまっぷす
●300ポイント

http://www.alc.co.jp/

地球人ネットワークを創るアルク:スペースアルク

やってみましょう。あれ?ずいぶん古い記事ですね。まさか現在の状況のようになるとは誰も思ってなかったのか…。

※は脚注のつもり。


(ここから)

あいつを止めろ!

日本の官僚が小泉との権力闘争で逆襲

(TIM LARIMER)

2001年11月26日(月)

彼らは小泉純一郎が彼らを激しく非難し小泉を崇拝する一般国民が熱狂的にそれを応援するのに対し、静かに怒っていた。彼らは9.11のテロリストの攻撃以降沈黙を守ってきたが、それは小泉がその世界的な脅威を、批判をかわすのに使ってきたからである。

しかし、経済状況が急激に悪化し、失業者が増大し、消費者需要が低迷(※shrink=縮小ですが)している今、大衆迎合の光るたてがみの総理に汚名を着せられてきた官僚たちは逆襲に転じている。財務省のあるキャリアは「今こそ復讐のときだ」と言う。


日本の公務員は常に決まりきった仕事の書類整理係以上の存在であり続けてきた。明治維新以前は官僚のトップは剣の代わりにペンを使いこなすことを学んだサムライだった。今日でも日本の中心的な省庁の中核は国家の最良かつ最も聡明な人々でありエリートのための教育機関の優れた卒業生の中から選ばれている。彼らは学問的な戦士で、受験地獄を生き残り、成功し、そしてニッポン株式会社の信頼できる執事として選ばれたのだ。彼らは独善的な自信をもって彼ら自身の道を切り開き、経済を?そして国家を?動かしてきた。何といっても彼らが戦後の日本の経済的奇跡の図面を引いてきたのではないか?エダ・ケンジ(45)は東京大学を1979年に卒業し、通産省(=MITI※現在は経済産業省(METI))に入省した20人のうちの一人である。「私たちの給料は安いし、サービス残業も山ほどしてきたが、そんなことは気にならない」とエダは言う。「私は自分に誇りを持っていた。私たちは一般国民から賞賛されていた」。彼らにはまた、実入りのよいおいしい仕事?政府機関との関係で太る民間企業での楽な仕事?でである天下りという退職時の気前のいいごほうびもあった。


しかし、経済不振の10年と終わりのない汚職事件の連鎖により、これらの高級官僚に対する大衆の信頼はひどく損なわれてしまった。様々な政府機関の800,000人以上の雇用者のうち、わずか19,000人の側近たちだけが実権を握っているのである。総裁選の選挙活動において小泉は彼自身が属する自民党保守派とその取り巻きである『エリート官僚』と対決姿勢を取り、官僚機構の縮小、さらにはいくつかの政府機関の廃止を公約することで勝利を収めた。


小泉は退職後の受け皿?年間440億ドル(※=だいたい4兆円、あってますかね?)もの途方もない国民の血税を使っていた天下り(※golden parachute=天下り)乱造工場?である163の国家の助成金による会社(※=公的法人、特殊法人かな)の廃止に狙いを定めている。彼はときには官僚の懸念を押しつぶす形でトップダウンのマネジメントスタイルを印象付けようとする。そして小泉は彼らを守ろうとしないで、ハンセン病患者の厚生省(※…となっているがその時点で厚生労働省Health, Labour and Welfare Ministryだったはずだが)に対する勝訴に対して控訴を拒絶した。「官僚は憂慮している」と政治評論家のトシカワ・タカオは言う。「個人個人は変化の必要性に気づいているが、総体としては彼らの既得権益を守りたいのだ」


いくつかの省庁は民営化案の立案に行き詰っている。運輸省(※=現在は国土交通省Ministry of Land, Infrastructure and Transport)は4つの道路公団の統合を阻止しようとしているし、通産省は廃絶の対象になっている国営石油会社を単にその部署の機能をよその省庁に移すだけにして守ろうとしている。外務省では公務員が、辛らつだが人気のある外務大臣、田中真紀子が腐敗に断固とした措置を取り始めてから、彼女に対して組織的中傷を行っている。「小泉はタフ・ネゴシエイター(※=やり手の交渉人)だが、官僚たちが反対し続けていればこう着状態を生み、解散総選挙をしなくてはならないかもしれない」と元通産省官僚でM&Aのコンサルタント事務所を経営するムラカミ・ヨシアキは言う。


今のところ、小泉の全ての戦線は撤退しそうに見える。予算縮小の公約?今月彼は大蔵省と自民党の保守派の総額400億ドル以上の補正予算要求に屈した。官僚機構の見直しの公約?確固とした公務員体制の改革を負かされた大臣(※=改革担当大臣?)ですら「小規模な提案を出すだけで十分」と言う。小泉自身の党のボスたちと建設省(※現在は国土交通省に統合)の役人たちは道路建設計画?この国で最も特定の議員に儲けがあるもの(※pork barrel=特定の議員[選挙区]だけに利益がある助成金)のひとつで、年間25億ドルのコストがかかっている?の凍結を防ぐために力を合わせている。


しかし小泉は全く態度を軟化させようとはしていない。先週、彼は高速道路計画の前面撤退をしないという合意の後、7つの公的法人を彼のまな板の上に乗せて処分するという合意を勝ち取った。官僚たちはそれでも縮小計画の詳細が明らかになるたびに頓挫させるだろう。小泉はこれまでの政治改革者とエリート官僚の権力闘争において後者が常に勝ち残ってきたと言うことを知らないほど愚かではない。細川護煕は9ヶ月で終わった。橋本龍太郎は二年半しかもたなかった。今回は、まだ小泉はその任にわずか7ヶ月しかいないが、官僚たちは慎重に行動している?なぜなら今反撃しなければ、次の首相を仲間に引き入れようにもそこにいられないかもしれないからだ。


4 ● qwertyasdf
●300ポイント

http://www.yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN

urlはダミーです。昨日に引き続き挑戦です。


あの男を止めろ!


日本の官僚が小泉とのパワーゲームで逆襲


彼らは、小泉純一郎が彼らを激しく避難したとき静かに怒り、あこがれる大衆は熱狂して小泉を支えた。小泉が批判をかわすために、9月11日のテロリストの攻撃を世界規模の危機として利用している一方で、彼らは沈黙した。しかし今や、経済の急速な下落、失業の増大、そして消費の縮小をかかえ、光り輝くたてがみを持った大衆主義者の総理大臣から汚名を着せられた官僚たちは逆襲に転じた。「リベンジの時間だ」と大蔵省の出世主義者は言う。


日本の公僕は、これまでもずっと、書類整理の事務員以上のものであった。明治維新の前は、トップの官僚は剣の代わりにペンを使うことを学んだサムライだった。今日では、日本の主要な役所で勤務する幹部は、エリート大学の最も優秀な卒業生の中から選ばれた最も優れた人材(ベスト&ブライテスト)だ。彼らはテスト地獄を生き延びて繁栄し、その後日本株式会社で信用のおける執事として選ばれたアカデミックな戦士である。彼らは自分たちの道を歩み、独善的な自信でもって経済や国を運営してきていた。彼らは結局、戦後日本の経済的奇跡を設計していなかったか? エダケンジ(45)は1979年に東京大学を卒業して通産省に入省した20人のひとりである。「われわれの給料は安く、たくさんのサービス残業をしているが、われわれはそんなことは気にしていない」とエダは言う。「私は自分に誇りを持っている。われわれは国民から尊敬されている」。彼らは退職に当たり、政府との契約で肥え太った、仕事の楽な民間企業で実入りのよい「天下り」の褒美を受け取っていた。


しかし、10年の経済的な停滞と、決してなくならない汚職のスキャンダルは、こうした高級官僚の大衆の信頼をダメにしてしまった。政府のさまざまな機関で雇用されている80万人以上の人の中で、およそ1万9千人ほどの中枢の人が「真のパワー」を持っている。首相の活動の中で、小泉は官僚政治の縮小と、あまつさえいくつかの政府省庁を閉鎖するという広範な改革を約束して、彼の出身母体の自民党保守派とその同盟者であるエリート官僚と戦って勝った。


小泉は政府が補助金を出している163の会社にねらいを定めた。これは納税者に年間440億円もの負担を強いている退職後の雇用センター??「黄金の落下傘工場」である。彼はまた、しばしば官僚の懸念を乗り越え、トップダウンの管理システムを押しつけた。また小泉は厚生省に対して、ハンセン病患者による勝訴への上訴を拒み、彼らを守ろうとしなかった。政治評論家のトシカワタカオは、「官僚は心配している。誰も変革の必要性を理解しているが、全体としては、自分たちの既得権益を維持し続けたがっている」。


いくつかの省庁は民営化の計画を工夫することに行き詰まっている。運輸省は4つの高速道路公団を合併することを邪魔しようとしており、通産省は、役割をほかの部署に移すことで、国営石油会社を消滅から救おうとしている。外務省にいたっては、辛辣だが国民に人気のある田中真紀子が堕落に対して断固たる処置をとろうとしたときから、官僚たちは彼女を汚れたキャンペーンを行っていた。「小泉はタフ・ネゴシエータ(したたかな交渉人)である。しかし官僚たちが彼に反抗を続ければ、彼らは手詰まりをおこすことになり、われわれは新たな選択をするようになるだろう」と、現在はM&Aコンサルティング会社を経営する前(通産)官僚の村上世彰は言う。


今、すべての小泉の敵は彼に屈しているように見える。予算を押さえることを約束しているのか? 今月、彼は通産省と大蔵省(?)と自民党保守派の、合計400億円以上にのぼる補正予算の要求に屈した。官僚制をオーバーホールすると約束するのか? 改革を担当する小泉の代弁者も、役人を保証していた。「われわれは小さな提案におとなしく従っておけばいい」。小泉の政党のボスや建設省の高級官僚は力を合わせて、小泉が道路建設計画??年25億円にのぼるもっともお金になる地方補助金のひとつ??をストップするのを無理矢理阻止する。


しかし、小泉はまったく同情することはない。先週、彼は、自分の俎上で高速道路に息の根を止めないことに同意したあとで、7つの公益法人を廃止することを承認した。にもかかわらず官僚は、詳細が出たときにも、いまだに脱線することがある。小泉は頭がいいので、これまでの政治的改革者とエリート官僚との権力闘争では常に後者が優勢であったことをよく知っている。細川 護熙は9か月続いた。橋本龍太郎は2年半。今回、小泉は首相官邸にまだ7か月にしかならないが、官僚たちは危険を冒していない。なぜならもし今彼ら官僚が逆襲しなければ、彼らは次の総理大臣に取り入ることができないからだ。

http://www.google.co.jp/

Google

文法的にはあまり特別なものはなかったような? 昨日の方が、学校で習う文法事項はたくさんあったように思います。


ざっと読むとなんとなくわかるのですが、実際日本語に訳してみると、よくわかっていないことがよくわかります(笑)。

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