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トレビアの泉で、ドックゴーンというプレーリードックを吸い込む掃除機が出ていました。その掃除機で吸い集められたプレーリードックは『環境の研究?に使われます』などと視聴者に安心を抱かせるようなもの言いでありました。しかし実際はどのように使われ、使われた後はどのようになるのでしょうか?

●質問者: masakkunn
●カテゴリ:科学・統計資料
✍キーワード:いであ リード 掃除機 環境 研究
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● largaseal
●20ポイント

http://www.google.com/webhp?hl=ja

Google

urlはダミーです。


私の知識が古く質問者の目的に沿うか不明なので、質問者の居に沿わない回答の場合はポイントは不要です。なんせ当時、確証が取れた情報が少ないもので推測交じりなんです。


今回書き込む前に改めて、数年前にプレーリードッグ(以後PDと略)の掃除機なるものを知ったサイトを探してみましたが発見できませんでした。


JapanPrairieAssociationという団体のサイトです。


プレーリードッグの会と言って会員になると国内繁殖にこだわったPDの販売斡旋や会報や会員同士の交流などを行っていました。PDの保護を言う目的もあったと記憶しています。


そのサイトによるとPD捕獲用の掃除機は元々害獣駆除用に作られた酷いもので死のうが関係なく乱暴にPDを吸い込み機内は血だらけになったり肉片が飛び散り散々な状況で、そうして捕獲されて予防接種などの各種ケアも無いまま日本などへペット用に輸出されているということでした。


最初はこれに疑問を感じて色々と調べてたのですが海外の情報を調べるのは当時のレベルでは難しかったので結局は少ない情報をつないで推測する結果になりました。


しかしよくよく考えれば、そんな乱暴な事では販売用に捕獲するには不向きですよね。生きていて売るまでは元気で居てもらわないと商品にはなりませんから。


トリビアでは圧力やクッションの調整に苦労したとあるので開発段階では結構死んだのかもしれませんが・・・。なんせ向こうでは害獣扱いですからね。


調べてみるとこういうルートで捕獲されたものは元々日本へのペット用としては少ししか輸入されてなかったようでグリーンピースのやるようなでっち上げの部分が有ったのかも知れません。(鯨やタテゴトアザラシなど)


私も数年前調べて以来あまり詳しいことは知らないので現在の状況は知りません。


で、肝心の捕獲されたPDのその後ですが当時調べた限りでは多くは実験動物として研究機関に売られていたようです。他には動物園などへの販売などもあったようです。ペット用は更に少数。


牧場などから駆除費用を取って研究機関などに売って更に儲けるという仕組みだったと覚えています。


参考になればさいわいです。

◎質問者からの返答

一応、クッションなどを用いて、死なない様にはしていました。それでもかなりひどく強くぶつかるのですが。


2 ● rakuzaiti
●20ポイント

http://www.forth.go.jp/mhlw/animal/page_h/h01.html

???E?????????????b?^?k?A?????J

やはり病原菌など(ペスト)の研究材料に使われるのが主のようです。野生動物で人の感情移入が少ない動物だから研究材料にしやすいという考えもやめて欲しい物です。この返答は私情も入り質問に対して定かに答えてない部分も多々有るのではないかと感じているので本当にポイントは要りません。医療の進歩への研究も大事でしょうが言葉を話せない生き物だからこそ大事にして欲しい物です。

◎質問者からの返答

ありがとう御座います。


3 ● fiva
●20ポイント

http://www.msn.co.jp/home.armx

MSN Japan

モルモット的に使われるそうです。薬物投与とかもあるらしいですよ。実際に使っている人がいってるからそうなんでしょう。で、使われている内に死んだり、研究所で寿命を迎えたりということだそうですが。

◎質問者からの返答

そうでしょうねえ。ありがとう御座います。

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