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私立大学で奨学金の業務を担当しています。さて、さる企業が共同研究をしているある研究室の大学院生の一人に、学資の支弁にあてるための”奨学金”100万円の給付(寄付行為?)を4月から考えています。
この企業自体は、奨学財団を持っているわけではなく、教授との結びつきの中で紹介を受けた優秀な学生に経済的な助け船を出そうとの心がけなのですが、この場合税法上拠出する側も受け取る側も非課税扱いとして認められるにはどのような措置が必要でしょうか?
また法人として間に入る(入るべきではないかも?)大学としてはどのような対策を講じればよろしいでしょうか? ご教示下さい。

●質問者: hyperion67
●カテゴリ:ビジネス・経営 学習・教育
✍キーワード:企業 大学 大学院生 奨学金 学生
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● aqua-marine
●40ポイント

http://www.doshisha.ac.jp/information/fund/

同志社大学/同志社大学への募金

http://www.sist-net.ac.jp/sangaku/kouryu.html

?Y?w??? ◎質問者からの返答

なるほど、貸与なのか給付なのかでも扱いは当然違ってくるわけですね。同志社の「受配者指定寄付金制度」はよく整備されてますね。やはり一旦寄付金として大学法人の金庫を通さないと奨学金して損金算入は難しいのか。

大学を介さないで企業と大学院生でのあいだで直接お金のやりとりをする場合、それが奨学金としての主旨を持つ場合でも非課税扱いにするには問題ありまんでしょうか? そこらへんを確認したいので別の回答を待ちます。

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