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【建築設計】日本の(中世、古代の)寺院や城の構造強度設計にあたる方法は、どのようものだったのでしょうか? (つまり倒壊しにくい建て方はどのように確立し、発展継承したのでしょうか。)
また、その方法は、(中国などで)どのように発祥し、成立したのでしょうか?

宜しくお願いします。

●質問者: o0o0o0o0o
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 科学・統計資料
✍キーワード:中世 中国 古代 寺院 建築
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● MEI-ZA-YU
●25ポイント

http://www7.mapse.eng.osaka-u.ac.jp/member/Toyoda/essay/MisMatch...

?~?X?}?b?`???l????

この中の2.力のバランスと美の創造 ?五重塔の心柱?

に説明があります。

◎質問者からの返答

有難う御座いました。

ここに、

「このような構造形式を思い付いたことは,非常に不思議な気がする」とありますが、

これより踏み込んだ説明、あるいは説はあるのでしょうか?


2 ● unagiinu0910
●25ポイント

http://www.ne.jp/asahi/suita/kyouiku-kankyou/conkurito01.html

コンクリート100年の歴史

城、寺院ではないのですが鉄筋コンクリート

の話で、日本最古の構造物が今でもびくともせず残っております。

今の鉄筋コンクリートのマンションなどが

数十年しか持たないのにたいし、約100年持っております原因は職人が基本に忠実にコンクリート、配筋をしたためといわれており。当時の監督の職人の建物への意地とプライドがあるかと思われます、それが古より伝わる

建物にあるのではないかと思います

http://www.jsce.or.jp/library/page/concrete.html

日本最古の鉄筋コンクリート柱

◎質問者からの返答

異なった角度からの解答ありがとうございます。

ただ、質問は、木造建築、しかも近世以前でして…

宜しくお願い致します。

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