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オーパーツ(水晶ドクロ、黄金ジェットなど)と呼ばれるものにはやはり使い方があったと思うのですが、実際どういう使い方だったと思いますか?

最低3つ以上お答えください。使用法はできるだけ詳しく書いてください。
使用法は、おかしい・おもしろい・妄想とかの方面でよろしくお願いします。(おもしろければ何でもどうぞ)
使い方でなく作り方でおもしろい考えがあったらそちらもお願いします。

●質問者: osawari
●カテゴリ:学習・教育 趣味・スポーツ
✍キーワード:オーパーツ ジェット 妄想 水晶
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

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1 ● porinki07
●10ポイント

http://www.geocities.co.jp/Technopolis/9567/010.html

?A?V???J?E?s???[

アショカ・ピラー


http://www.wakhok.ac.jp/~sumi/album/2004/07/11/A20040711_140158....

1.アショーカ王専用棒倒しの棒


豪族と問題が起きたとき、アショーカ王自ら豪族とこの棒倒しで勝負することによって王の絶対的権力を示していました。

地下に柱を支える部隊がおり、王様のターンでは絶対に倒れないようになっていたとも言われている。

http://www.miki.ed.jp/jh/sijimi/images/content/628/20050917-2211...

2.アショーカピラ取物語専用棒

(参考資料:竹取物語)


年に一度の国民体育祭で、力自慢が綱引きの要領で奪い合う猛々しい競技。勝者がこの柱を立てる権利が与えられ、立てた一族は無病息災・家内安全・子宝(ry

http://image.www.rakuten.co.jp/craftlink/img10371223782.jpeg

3.回転ブランコの柱。


柱が回転するようになっていて、人力で柱をまわすと、ブランコが回って王家のみなさんも大満足。


2 ● masanobuyo
●10ポイント

http://www.goo.ne.jp/

goo

ほとんどが、実用的な使用では、無かったと思いますね。 祭事用の品として、使われたのではないでしょうか? 今ですと、キリスト教の十字架とか、イエスの像のような、そのような物だったのでは?

または、何かを見た、イメージとしての、作品だったのでは?


3 ● yoppy79
●25ポイント

http://www.nazotoki.com/kodai.html

【超常現象の謎解き】 超古代文明

水晶ドクロはでっちあげです。昔から少しずつ加工されて現代に来ました。

「ヘッジス・スカル」はまず古代の職人たちによって(バビロニアかエジプトの職人集団だと考えている)「大ざっぱに成形加工された」。

その方法は、考古学でいうところの「押圧剥離」(おうあつはくり)によって、ドクロ形に彫り削り、その後、研磨を行うというものだった。

そして、ずっと後の時代になって、下あごの部分が切り離されて、さらに彫り削られ、その結果この部分だけに機械的な研磨の跡がはっきりと残ることになった。

ちなみに、オーパーツを扱った本などで「ヘッジス・スカル」が紹介されるときは、ヒューレッド・パッカード社の分析結果についてはよく書かれるが、フランク・ドーランドの分析や、ジョー・ニッケルの調査はまず載ることがない。これらの調査では胡散臭いところやでっちあげであるという調査結果が出ているからである。

また、伝説の13個のドクロのうちの1つと言われている「ブリティッシュ・スカルは」イギリスの大英博物館が所蔵している。

伝説の13個のドクロのうちの1つと言われているが、1996年に大英博物館で行われた調査で、19世紀以降に作られたニセモノという分析結果が出た。

また、このドクロは1897年に、ジョン・エヴァンズという人物から大英博物館に売られたことがわかっている。それより前のことに関しては、スミソニアン博物館のジェーン・ウォルシュ博士が詳しく調査しているので少し紹介しよう。

彼女の調査によれば、元々の持ち主はユージン・ボバンという古美術収集家で、彼は1886年にドクロをニューヨークのオークションに出した。そしてその年の12月、ニューヨークの宝石店「ティファニー」の共同経営者だった、エリスという人物がドクロを買い取った。その後、「ティファニー」からジョン・エヴァンズがドクロ買い取り、それを大英博物館に売ったという。

ちなみにユージン・ボバンが水晶を入手した先は、ドイツのイーダル・オーベルシュタインという町が有力視されている。この町は中世以来、世界的に知られた石細工の中心地で、多くの水晶加工職人がいるのだ。

ただ、水晶ドクロを作るには、現代の技術をもってしても不可能だと言われることがある。

しかし、ここで紹介したチャチなドクロよりずっと精巧な水晶ドクロは、イーダル・オーベルシュタイン以外でも簡単に作れてしまう。

そして、これらは特別展示品などではなく、普通に売られている商品なのである。

俗に水晶ドクロと呼ばれるものについては再三の調査の結果嘘であることが判明している。


次にピリ・レイスの地図。

ピリ・レイスの地図は、数あるオーパーツの中でも、かなり有名なものである。あのグラハム・ハンコックの世界的大ベストセラー『神々の指紋』の冒頭でも取り上げられました。

しかし、この地図は本当にオーパーツなのだろうか?

ピリ・レイスの地図について、グラハム・ハンコックは「その後、この風変わりな古代地図に対する科学的研究は行われていない」と『神々の指紋』に書き、さらに「同時代の学者たちは、まともな議論をせず、『間の抜けた皮肉で対処し、本筋と関係ない些細な要素を取り上げて非難し、基本的な問題に直面するのを避けた』」というハプグッド教授の文を引用している。

また、かつて数多くの超古代文明本を書き、宇宙考古学ブームを巻き起こしたエーリッヒ・フォン・デニケンは著書の中で、ピリ・レイスの地図は「絶対的に正確」で、南北アメリカ大陸や南極大陸の形までが「厳密に描かれて」おり、「最新技術の―空からの―力を借りて作られたに違いない」と書いている。

しかし、これらの話はすべて大嘘です。

これについては実際に見てもらうのが一番分かりやすいので具体的なことは少し省きます。が変な点を簡単に書くと、1.おそらくキューバ島を描いているのだと思うが、大きさ、形、位置、が全部違う。2.カリブ海の海岸線。実際は、こんな形をしていない。3.島が沢山書かれているがどの島なのか特定することが出来ない。4.実際のアマゾン川は一本しかない。だが、この地図では2本描かれている。(しかも短すぎ!)5.アンデス山脈。実際の発見はこの地図が描かれるよりも後だが、原住民から話としては聞いていたのだろう。

ただ位置が違っていて、実際には南米大陸の西側(この地図でいえば左側)の海岸に沿うような形でアンデス山脈は存在している。6.これが一番わかりやすいと思うのだが、地図を実際に見なくても、常識で間違いだと気付く点が、南米と南極大陸がつながっているということだ。

まぁ、どこが正確な地図なのかだろうかと実際に見てみれば思うはずです。


最後に古代中国のアルミニウム合金

金属製の帯留めが1950年代に鑑定され、「アルミニウムが85パーセントも含まれている合金」という結果が出たのは事実である。

オーパーツを扱った本では、よく出てくる話だ。ただ、この話はこれより深く知っている人はほとんどいないでしょう。何故ならもう明らかな調査結果が出てしまっているからオーパーツでもなんでもなくなってしまったのです(笑)

まず知っておきたいのは、周処の墳墓から発見された金属性の帯留めは、完全に近いものは計17個あったということだ。

そして、中国科学院応用物理学研究所がアルミニウム合金だと鑑定結果を出したのは、この17個のことではなく、この帯留めと関係あるかどうかもわからない小さな金属片だったのである。

となると、鑑定されたアルミニウム合金は本当に帯留めの一部なのか? という疑問が浮かぶだろう。

中国の清華大学と、東北工学院軽金属治煉教研室の沈時英氏は、見るからに外観が違い、帯留めの一部かどうかも怪しい金属片ではなく、外観が同じで帯留めの一部だとわかる金属片の鑑定を行った。

すると最初の鑑定結果と違い、銀で作られているという結果が出たのである。

鑑定を行った沈氏は、アルミニウムだとされた金属片は、近代に盗掘された際に混入した異物なのではないか、という仮説を考えた。(過去に周所の墳墓は盗掘されていた)

しかしこの仮説に異論を唱えた人物がいた。墳墓の調査担当者であった羅宗眞氏である。羅氏によれば、最初に鑑定された金属片は混入物ではありえないとのことだったが、この反論は説得力に欠けた。

また再鑑定を行った沈氏からも、見るからに外観が違う金属片などではなく、完全に近い17個の金属製帯留めの鑑定を行うことで決着をつけるべきだ、との反論があった。

そして1964年。沈氏の主張がとおり、周処の墳墓から発見された17個の金属製帯留め(金属片ではなく帯留め自体)の鑑定が行われた。

結果は、すべて銀で作られているというものだった。

後に北京鋼鉄学院も鑑定を行い、周処の墳墓から発見された帯留めが銀で作られていることを確認している。

また、アルミニウムと鑑定された金属片も再鑑定が行われ、20世紀の初頭に作られたものという結果が出ている。


4 ● thebluenote
●10ポイント

http://www.asahi-net.or.jp/~pi4t-kmr/OOParts/ooparts01.html

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水晶の髑髏

金の髑髏を賭けて、問題に正解したら貰えたもの、使い方は貨幣と同じでした。

錆びない鉄柱

元々は数万本あったとされているが、棒倒しの競技に使われ倒壊

ナスカの地上絵

とにかく大きい絵を描く大会が開かれていたが、確認する術が無く、一回で廃止、で地上絵は優勝作品

ストーンヘンジ+モアイ像

信じがたいかも知れないが、当時の人が力を合わせてがんばった証 なのに謎にされていて悲しい建造物

黄金のジェット機

男性の象徴が空を飛んだら?的なおおぎり大会での景品

◎質問者からの返答

ストーンヘンジ+モアイ像いいですねー。

「がんばった証」とか笑えました。


5 ● syouzou-toki
●10ポイント

http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/1541/kimyounasekaito...

kimyounasekai

ポイントは不要。


黄金ジェットは、現地近くの海によくいる三角形の軟骨魚類のエイをかたどったモノで、実は同じようなものがいくつもあります。何個かあるものの中から、もっとも飛行機っぽいものを選んで、Oパーツと言って騒いでいるだけです。


水晶髑髏は、加工の後らしきが見つかっているものもありますが、物によってはクリスタルグラスである物もあるようで、削って加工したのではなく型に流し込んで形成した可能性があります。水晶だと思いこんでいるからこそ「高度な研磨技術」と言うことになりますが、ガラス製品なら表面がツルツルでも当然ですね。


アカンバロ恐竜土偶は、発見された当時の恐竜に対する知識しか反映されていない時点で、怪しさ爆発。肉食恐竜のゴジラのような直立姿勢は近年否定され、前傾姿勢をシッポとのバランスで支え、腰の梁講造を利用していたことが近年の研究でわかっています。近年の映画はその研究成果に順って造型がかえられていますね。アカンバロ恐竜土偶は、恐竜を真似たのではなく、恐竜図鑑を真似たと見るのが妥当でしょう。

◎質問者からの返答

貴重な回答ありがとうございます。


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