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浴玩というのを聞くのですが、
そもそも、どうして入浴剤との組み合わせが誕生したんでしょうか?
教えてください!

●質問者: tonton0421
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:入浴剤 誕生
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● Guadagnini
●35ポイント

http://bb-wave.biglobe.ne.jp/trend_keyword/vol91.html

用語集ならここ【瞬間理解! トレンドキーワード】VOL.91-100| BB-WAVE

直接の回答ではないかも知れませんが、浴玩マニアとして一言、語らせて下さい。


入浴を嫌がる子供のために、お湯に浮かせる玩具は昔からありました。ですから、「湯船で遊ぶ」というアイデアはもともと、ヒットする素地があったといえましょう。

また、発泡系の固形入浴剤が発明された頃、お湯への投入後それが溶けるまで固形入浴剤とたわむれる人が結構居る、というニュースをかなり昔に見たことがあります。そのニュースソースが何だったか今は忘れてしまいました。

そこに、昨今の「半身浴」ブームで、何とかして浴室にいる時間を延ばしたいという潜在的欲求があったといえましょう。

半身浴ブームとほぼ同時期、チョコエッグなど「中に入ってる」系の食玩がヒットしています。

これらのアイデアを合体してできた。。。ということでしょうか。

http://www.geocities.jp/future3457/contents/showaonsen.html

昭和おもひで温泉

それとは別に、浴室に持ち込まないタイプの浴玩もあります。

これは温泉ブーム+ミニチュアフィギュアブームを足した例です。

想定購買層は

1.昭和時代を実際に覚えている世代

2.その頃に温泉または銭湯に行ったことのある世代

3.シルバニアファミリーの大きさはラブリーだがあの価格はありえないと思っている購買層

4.バスクリンなど家庭用入浴剤に親しんだ世代

であり、おそらく40歳台以上なのだと思います。

最初のURLが、若い人または子供を主要購買者層と考えると、こちらはお金のある高齢者層を巻き込むために考え出されたのではないでしょうか。


かくして広い層で浴玩ブームがひっそりと始まったと考えております。。。違っていたらごめんなさい。


2 ● PPPz
●15ポイント

http://www.geocities.co.jp/Hollywood/5494/int011.html

インタ部「湯ったり『浴玩(よくがん)』のススメ」

このへんはどうですか。

コレクターの方の意見です。



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