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「猿」が出てくることわざ・慣用句と、その語源・意味を教えてください。

●質問者: scooterz
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
✍キーワード:慣用句 語源
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● TomCat
●15ポイント

http://www.geocities.jp/tomomi965/ko-jien03/sa02.html

慣用句辞典 さた〜さん

◆猿の尻笑い

自分のことを棚に上げて他人を嘲笑うこと。

お前の尻は赤いなー、お前モナー、という状態ですね。


◆猿の水練

猿は泳げないものということから、在り得ないことの意。

これに「魚の木登り」と続けて、逆さまの出来事、

見当違いのことや正反対の行為などを指すこともあります。


◆猿も木から落ちる

木登り名人の猿でも木から落ちることもある。

どんなにその道に優れていても時には失敗をすることがあるの意。


◆猿を決め込む

見ざる聞かざる言わざる、から、知らぬ振り、無視を決め込むの意。

http://www.geocities.jp/kuro_kurogo/ko-jien03/page4.html

慣用句辞典 さる〜さん

◆猿芝居

下手な芝居。

あるいはすぐバレてしまうような浅はかな企み、愚かな言動の意。


◆猿に烏帽子

猿が烏帽子を被っても似合わないことから、

人柄に不相応な服装や言動のことの意。


2 ● mmdgpc
●15ポイント

http://www.kotowaza-world.com/koto-e/00076.php

犬猿の仲

【読み】 けんえんのなか

【意味】 非常(ひじょう)に仲(なか)の悪いことのたとえ。犬と猿は、とても仲が悪いとされていることから


見ざる聞かざる言わざる

【読み】 みざるきかざるいわざる

【意味】 自分に関係のないことは一切(いっさい)口(くち)をつぐんで、無関心(むかんけい)の態度(たいど)をとること。元は、人の短(たん)を見ない、人の非(ひ)を聞かない、人の過(あやま)ちを言わない、の三つの戒(いまし)めとして、使われていた言葉で、ここから、それぞれ目耳口を両手(りょうて)でかくした三猿(さんえん)の像(ぞう)が生まれたとされている。


3 ● porinki07
●15ポイント

http://www8.plala.or.jp/y-naka/kotowaza-sa.html

NOT_FOUND 404

猿も木から落ちる


木登りの得意な猿も、時には落ちることがある。その道の達人といわれる人でも、失敗することがあるというたとえ。


4 ● mmdgpc
●15ポイント

http://www.geocities.jp/tomomi965/kotowaza02/02-5-2.html

46犬と猿

すみません、再回答です。


犬と猿

【読み】いぬとさる

【意味】犬と猿のようないがみ合う間柄。お互い性分が合わない仲である。


猿猴 月を取る

【読み】えんこうつきをとる

【意味】できないことをしようとして、失敗すること。身の程知らずの望みを持ったばかりに、却って失敗すること。


5 ● yudon
●15ポイント

http://www2u.biglobe.ne.jp/~thropus/kozi.htm

???T????????

こちらはどうでしょうか?


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